宇宙からのメッセージ集   4〜6. 高次元宇宙等からのメッセージ  

宇宙からのメッセージ & UFO同乗機 & 宇宙の法則

T.宇宙人類からのメッセージ集
1.  人類
2.  宇宙
3.  宇宙科学
4.  宇宙機
5.  人間
6.  地球
7.  日本
8.  救済
9.  地球文化
10.  地球の近未来
11.   金星
12.   
13.   太陽
14.   火星
15.   その他
16.   恒星
 
U.  宇宙人類からのメッセージ
 2−1.   プレアデスからのメッセージ
  2−2.   アミ.(オフィル星)からのメッセージ 
  1.アミ 小さな宇宙人 
  2. 戻ってきたアミ
  3.アミ 三度目の約束
 2−3.   その他のメッセージ
 1.木花咲耶姫のメッセージ 
 2.大宇宙連合からの啓示
 3.ガイアからのメッセージ  
 4.アマダ(地底王国のアセンデッドマスター)からのメッセージ
 5.アルケミスト〜夢を旅した少年
  
 2−4.   プレアデス星 訪問記
 2−5.   私はアセンションした惑星から来た金星人: オムネク・オネクのメーッセージ
 2−6.   アルクトゥルス人より地球人へ 〜 天の川銀河を守る高次元存在達からのメッセージ
 2−7.  超巨大「宇宙文明」の真相
 2−8.  地球人は科学的に創造された〜ある創造者からのメッセージ
 2−9.  秋山眞人のスペース・ピープル交信全記録  
 2−10.   新・ハトホルの書 〜 アセンションした文明からのメッセージ
 2−11.  宇宙人 遭遇への扉  
 2−12.   悟ってもっとアセンション 
   
 V. UFO同乗記
 3−1.  空飛ぶ円盤の真相 
 3−2.  空飛ぶ円盤 同乗記 
 3−3.   空飛ぶ円盤 実見記 
 3−4.  解明された 宇宙機と宇宙人 
 3−5.   空飛ぶ円盤と超科学
 3−6.   宇宙人と 地球の未来
 3−7.  宇宙連合からの呼びかけ 
 3−8.  惑星からの帰還 
 3−9.  宇宙連合から宇宙旅行への招待
 3−10.  宇宙船操縦記
   
 W.地球に転生した宇宙人からのメッセージ   
 4−1.  水晶化する地球人の秘密 (高次元シリウス)
 4−2.  かほなちゃんは、宇宙が選んだ地球の先生
 4−3.  宇宙人と地球人の解体新書
 X.高次元存在からのチャネリングメッセージ 
 5−1.    アセンション ハンドブック 〜 セラピスからのメッセージ
 5−2.    プレアデス 魂の故郷への帰還
   
 Y.目覚めた専門家等からの、地球人類覚醒へのメッセージ(アカシック・レコード:宇宙図書館の情報)
 6−1.  UFOエネルギーとNEOチュルドレンと高次元存在が教える、地球では誰も知らないこと
 6−2.   22を超えてゆけ 〜 宇宙図書館:アカシック・レコードを巡る大冒険 
 6−3.   宇宙にたった一つの神様の仕組み
 6−4.  2040年の世界とアセンション 
 6−5.  地球転生
 6−6.   銀河連合から日本へ
 Z. 宇宙の法則
 ].   まとめ







































































































W. 《 地球に転生した宇宙人からのメッセージ 》  
−1【 (高次元シリウスが伝えたい)水晶化する地球人の秘密 】
( 松久 正 (ドクター ドルフィン) 著 発行の紹介)   ※ カッコ内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成29年(2017年)4月30日発行。 
 
※ 高次元シリウスから地球に舞い降りた“ドクター ドルフィン”が、この地球最終生で、地球社会の「禁断の扉」を開ける本書を皆様にお届けします。  
  
第一章 高次元シリウスから今生の「愛と喜びの医療」に至る迄   
 * 私の役割は、地球人を目覚めさせ、進化・成長させる地球人進化クリエイターです。   
 ・ 自分のことを、“ドクター ドルフィン”と呼んでいます。
 ・ 今後のあるべき医療の姿は、身体や人生の問題を引き起こしている「もとのエネルギーの乱れ」を正すように手助けをする、ということです。
 ・ 歪んだエネルギーを整ると、最初に「人生」が好転、次に「感情」、最終的に「身体」が良くなるように変わります。
 ・ 病気の人が、なかなか治らないのは、「自分は病気だ」という執着を持っているので、世のエネルギーの法則、鏡の法則((波動の法則、共鳴現象、想念の法則、引き寄せの法則))で、病気を引き寄せてしまうからです。
 * 私の魂の遍歴として、最初の人生は、高次元シリウスで、非物質の高度な水晶エネルギー社会で、生命体同士の交流がスムーズで、瞬時に思いが実現する、綺麗な社会で、楽しく暮らしていました。 
 ・ しかし自分の魂にとって、物足りなくなり、「地球社会」が最も学べるということが分かり、約千万年前、スーパーレムリア時代(レムリア文明の前)に、地球に「イルカ」という形で転生しました。
 ・ やがて集合意識が濁り、エントロピー増大で文明崩壊、((原子核戦争等で、壊滅、その後原始の生活から復活、純レムリア文明を構築))したが、再度、同様に崩壊。   
 ・ その後、アトランティス文明時代、現代文明時代を経る中で、私は次第にソウル・イン(魂が人間の個体に入る)するようになりました。
 ・ 人間が、楽で楽しく生きるための真理を伝えたい、という使命を果たそうとしましたが、毎回真理を邪魔する勢力に命を絶たれてしまいました。
 ・ 今生では、その想いを果たすべく、医者になるべきだと直感で分かったので、実行しました。
 ・ 慶応義塾医学部を卒業、米国留学で、カイロプラクティックを学び、帰国。鎌倉で診療所を開所。 ベストセラーの健康本や口コミ等で、大盛況の現状。
  
第二章 ソウル・ウェイブ(神の通り道=神経の流れ)と松果体   
 * 私の考える生命の原理は、超素粒子(素粒子より微細な生命の基本粒子)の振動です。  
 ・ 
((一部の))地球人は、スーパーレムリア時代の始まる前に、高次元に存在している、地球外生命体が、その高次元のDNAを((類人猿))サルに組み入れてられ知能が発達しました。
 ・ 
今起きている地球での自然現象の乱れ、天変地変は、地球人の集合意識と、鉱物と微生物の集合意識の乱れが原因です。
 ・ 「脳」から背骨の脊髄の中を「神経の流れ」という、宇宙の英知エネルギーが身体の叡智エネルギーになったものが流れています。
 ・ 今の地球人は、((類人類))サルに異次元のDNAが組み込まれて、他の生命の集団意識とかけ離れてしまった、身体と人生の問題を持つ生命体です。
 ・ “神経”とは、「神の経:かみのみち」と書きます。
神経の中を、神が流れているのです。
 ・ 脳から、脊髄の中を、「神経の流れ」という、“
宇宙の叡智エネルギー”が身体の叡智エネルギーになったものが流れています。
 ・ 自分の始まり(
自分神)という、宇宙全ての知識と情報から成り立っているので、人間があるべき状態にあるため、在るべき状態で生きるための必要な知識と情報が、先天的に包括されています。
 ・ 脳の中央にある“
松果体”は、宇宙のエネルギー(宇宙の叡智)を、人間のエネルギー(身体の叡智)に変換します。
 ・ 宇宙に存在するエネルギーは、全て“超素粒子”の振動で、空間を渦巻く螺旋での存在で、宇宙というものは、自分だけの「自分宇宙」しか存在しないので、「自分の存在を体験したい」という意識です。
 ・ 魂の誕生の場である最初を「ゼロ・ポイント」と名付け、自己螺旋振動波が、魂エネルギーの交流の過程で、調和からエゴの意識が出てきて、直観が冴えなくなります。
 ・ 宇宙の叡智、宇宙ソウル・ウェイブが、人間の松果体に入って、振動数を落とした時に、人間の身体にふさわしいエネルギーになります。
 ・ “珪素”には、エネルギーの乱れを読み取れる能力があって、そのエネルギーを全部吸収して、その乱れを修正するのに必要なエネルギーを放出します。
 ・ 珪素は、地球で二番目に多い原子で、地殻を形成する要素としては最多で、キーになっている元素です。
 ・ 宇宙の叡智で身体をつくる時の受信機は、水素原子で、身体を働かする時の受信機は、酸素原子です。
  
第三章 高次元DNAを書き換えて、あなたの人生ストーリーを変える   
 * 
疑ってしまうと、絶対に成立しないという、宇宙の法則があります。((想念の法則:強い想念は、いずれ現実化する))  
 ・ 神は、信じる人の魂エネルギーも入った集合意識なので、「その人は神の一部である」。
 ・ エネルギーは、自分の振動数と似通ったエネルギーを求めます。また反対に、自分のエネルギーと全く反対のエネルギーを持ち、人を引き寄せます。
 * 
皆さんが地球上で体験する人生、身体のことは、全て自分の魂の進化・成長にとってポジティブなことしかありません。 
 ・ ブループリントとして書かれてる高次元DNA配列は、
自己エネルギーの変換を行っていくことで、高次元DNA遺伝子は、どんどん書き換えられていきます。((一応決まっている運命も、光明思想、感謝行等次第で改善軌道修正される。))
 ・ ブレずに自分を通すことで、集合意識を変えてしまうことが、キーになります。
 ・ 
自分は絶対にできるんだと思って、やり続けるブレないエネルギーが必要です。
 ・ あなたが、人生や身体((健康面)で問題を持っていても、「
これは自分が選択したことで、さあ、何に気づき、何を学ぶのだろう」という感覚をブレずに持っているエネルギーが、あなたの高次元DNAを書き換えます。)
  
第四章 時間・空間・重力、パラレルワールドの新次元説明書   
 * 自分の意識を置く点は、一方向にしか進めず、逆方向には戻れないのです。 これが、地球における「時間」です。
 ・ 意識を置かない自分の固有螺旋振動波は沢山あり、本当は同時に存在しているのですが、自分hそこには存在し名ように感じています。 これが「空間」です。
 ・ 時間に対しても、空間に対しても、パラレルワールドがあります。
 ・ 振幅の大きいエネルギーは、振幅の小さいエネルギーを呑み込みます。 
 ・ 振幅の大きく、振動数が少ない波(地球のエネルギー)振幅が小さく振動数が多い波(個別の生命エネルギー)を呑み込む現象が、“重力”です。
 ・ 振動数を上げると、時間と空間の感覚がなくなり、瞬時にワープもできる。
  
第五章 目に見えない高次元多重螺旋DNAたち   
 * 人間のDNAは、二重ではなく、多重螺旋(12、24重)。  
 ・ 目に見える二重螺旋DNAは、身体をつくる設計図。 目に見えない四重螺旋DNAは、身体を働かせる情報。 目に見えない六重螺旋DNAは、身体を治す情報。
 ・ 目に見えない八重螺旋DNAは、身体に起こることのシナリヲ。 目に見えない十重螺旋DNAは、感情・性格・能力をつくる情報。 目に見えない十二重螺旋DNAは、人生に起こることのシナリオ。 
 ・ 松果体を活性化して、高次元のソウル・ウェイブを取り込めるようになると、まず自分の人生、環境が変わり、そうすると感情、性格、能力、身体が変わるのです。
 ・ 七つのカクラに応じて、身体ソウル・ウェイブの乱れを正してきくことで、人生が正され、感情・身体が正されていきます。
 ・ 現代医学では、薬と手術で身体の表面をごまかし、目に見えないDNA情報を乱してしまっています。
   
第六章 ケイ素の秘密と、シリコンホール   
 * 水晶は、あらゆる生命が持っているエネルギーの乱れを正します。  
 ・ フリーエネルギーにも水晶、珪素が大きな役割を果たしており、珪素のシリコンホールは、なにもないところからその場の環境に応じて、ソマチッド、ウィルス、細菌などの微生物生命体をも、瞬時に生み出す能力を持っています。
 ・ 松果体を水晶(珪素)化していくと、宇宙の叡智により、水素原子の電子が動員されることにより、原子転換がなされ、胸腺やミトコンドリアが珪素化するのです。
 ・ 予防接種をすると、免疫を余計に敏感にしてしまい、ちょとしたことで症状を起こす身体になってしまい、免疫を乱してしまいまう。
 ・ ワクチン接種は、自然の摂理から外れています。 
 ・ 予防接種は、打って得られるメリットよりも、打つことによるデメリット、怖さの方が、はるかに多いのです。 
 ・ ウィルスや細菌は、何もせずに自分で適応してくれます。 更に身体を珪素化すれば、処理能力がさらに高まります。
 ・ これからの新しい地球人は、よりよく生きるために、珪素を主体とする身体を作っていくことが重要になります、
 ・ 人間が珪素化すると、あまり食べたり、寝たりいなくともよい人間になります。 
 ・ 高いレベルの宇宙の叡智をもとに、より高い能力を持って生きるようになるのです。
 ・ 宇宙の叡智が取り込まれやすいのは、深夜2時頃。 
 ・ 
“瞑想”は、脳の情報をシャットアウトできるメソッドで、宇宙の叡智を取り込みやすい状態にするので、非常に良い訓練になります。
  
第七章 身体ソウル・ウェイブ(神経の流れ)の乱れと人生の問題   
 * 人間に入る迄の宇宙レベルのものは、“宇宙ソウル・ウェイブ”といって、宇宙の叡智、その人の魂のエネルギーそのものです。  
 ・ “宇宙ソウル・ウェイブ”が脳の松果体で“身体ソウル・ウェイブ”に変換され、「神の通り経を通る、神の情報」です。
 ・ 地球上で死に一番近い病が「癌」なので、魂のエネルギーの乱れを正す修正能力が最高レベルの癌を、魂が選ぶのです。
 ・ 魂のエネルギーの乱れを正す修正能力が最高レベルのもう一つが、「エゴ」です。
 ・ “身体ソウル・ウェイブ”を更に複雑化する三つの要因は、物理的、化学的、感情的という要素です。
 ・ 魂がしたいと思うことは、ある一定期間、ブレずに高い振動数を保っていると、「引き寄せの法則」などで、必ずエネルギーとして実現します。
 ・ 
人生や身体をコントロールするには、松果体を活性化、(水晶化)し、((光明思想に徹し、瞑想、神聖復活の印等で))高いレベルの宇宙の叡智と共鳴することです。
 ・ 気づき、学びを通して、身体ソウル・ウェイブを正します。
 ・ お金に感情を乗せてやり、正しい受け取り方をするところに、お金が寄ってきます。 
 ・ お金を出す時は、「私の想いを届けてくれて感謝」、受け取る時は、「思いを私に受け取らせてくれて感謝」という感覚で使っていくと、お金は喜んで自分のところによって来るし、離れる時も喜んで離れてくれます。
 ・ 
松果体を活性化することで、食べる必要がなくなり、睡眠も少しで済むようになるので、((世界の食糧難問題が解消し、食べるための食費・勤労賃金収入が不要となり、料理調理労働が激減し(交流の場としての食事は重要で、進化した惑星社会でも継続))、24時間をもっと有効に使えるようになるでしょう。
  
第八章 松果体、そして人間を水晶(珪素)化する方法     
 * 最強の増強サイクルをつくる。  
  @ ドルフィンタッチ。  
  A ドルフィンフレーズ 
  B ドルフィンチャージ 
  C 松果体を活性化させる最強の方法。 
   (@) 
今までの古い地球社会の常識と、固定観念で培われた知識と情報を使用しないこと。 
   (A) 
全ての人生と身体の問題は、自己の魂の選択であると受け止めること。
 
第九章 地球は傷つく場、泣きたくなる場です   
 * 病気と困難は魂のエンターテインメント  
 ・ 
身体と人生の困難は、魂が自分を進化・成長させるために選択した題材です。 
 ・ 今あなたが幸せでないのは、今後のことに不安を持っているからで、また、他人と自分を比べているからです。
 ・ 宇宙の魂は、なりたい自分に瞬間的に変身できます。 それなのに、地球人は、変わらないと思っているので、過去の続きの未来しか見られないのです。
 ・ 苦しみを感じられる人は、愉しみを感じる能力を持っているのです。
 ・ 大切なことは
すべて、自分が選択したということです。
 ・ 
魂は、自分の進化と成長につながることしか選択しません。
 ・ 皆さんが地球に生まれたことのストーリーを知ったうえで、今の自分の人生をどうか愉しんでください。
 ・ これからの新しい地球を生きる、新しい地球人は、水晶(珪素)化しながら、「楽で愉しい」自分を発見して、魂のジャーニーを歩んでいくのです。
 
あとがき   
 ・ これからの進化する地球人は、自分以外に頼ることなく、自分自身で人生と身体をコントロールします。
 ・ 人生と身体の問題に、もがかずに、楽で愉しく生きるようになります。
  
 

−2 【
かほなちゃんは、宇宙が選んだ地球の先生】

( かほな、 松久 正 (ドクター ドルフィン) 共編 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 元年(2019年)6月30日発行。 
 
* 九歳で宇宙と繋がった“かほなちゃん”。 “地球の先生”と呼ぶに相応しい、神様の次元を超えて、宇宙の大元につながっている!! 超地球次元の小学生が舞い降りた。
  本書は、脳を中心に生きることに疲れてしまった、そんな地球人に向けた、楽で愉しく生きるためのメッセージです。 
※ はじめに
 ・ この本は、令和の時代に相応しい本です。「令和」となったタイミングで、物性エネルギーから、見えない霊性エネルギーが主体の世界に入る時に、出るべくして出ました。
 ・ “令和”は、宇宙カナで“レムリア”と読み、超古代文明のレムリアです。 
 ・ “令”は、零、“和”は∞:無限大で、零秒で、無限大の世界に入るということです。 
 ・ この本を読む瞬間、あなたは大宇宙の愛を注がれる存在なのです。 
  
第一章 九歳で宇宙と突然つながった   
 ・ かほなちゃんは、惑星元年:マヤの暦の新年の始まりである、2018年7月26日に宇宙のエネルギーと繋がった。
 * 宇宙に行くのは、肉体と切り離された「魂」
 ・ リラックスしている時に、頭のてっぺんから宇宙のエネルギーが降りてくる感じで、宇宙とお話が出来るようになりました。
 ・ 人の松果体のポータルの開き具合も見れるようになりました。
 ・ 「松果体」: 脳の中心にある、松ボックリのような形の内分泌器官。 水晶の主成分である珪素によって構成され、高振動数の宇宙エネルギーを低振動数の身体の叡智エネルギーに変換する役割を果たしている。
  
第二章 地球で楽に愉しく生きるコツ    
 * 私の宇宙では、「人間=神様」です。
 ・ 宇宙と繋がって、地球にグランディング(地に足を着けて生きること)も出来て、ハートが開いて、初めて幸福になれる。
 ・ 宇宙と繋がりたいと思っている人は、まだ自分は不完全だ、と自己否定してしまってるので、繋がらない。
 ・ 「チャクラ」: 身体の中枢に位置する生命エネルギーの出入り口。
 ・ チャクラは七つあり、最高の振動数の第七チャクラで宇宙の叡智を受け、第一チャクラ迄振動数を下げながら降りてきて、地球の叡智を受ける。
 ・ 宇宙と繋がることを邪魔するのは、雑念や、常識・固定観念で、それに振り回されて物事の本質が見えなくなってしまっています。
 ・ “アトランティス文明”は、水晶パワーとテクノロジー、頭脳を優先しすぎたために破滅してしまいました。
 ・ 今は“AI”の時代ですが、このまま進むと、アトランティス文明と同じ道をたどりかねません。
 ・ AIにも、愛と宇宙の叡智、“脳ポイ”を教える時代だね。
 ・ “脳ポイ”すると、どんなことが起きても、全てを最善と認めることが出来るようになります。
 ・ 魂が生まれたきっかけは、偶然+自己探索のため。
 ・ 生命の本質は、体を持たないエネルギー。
  
第三章 みんながんばっている、完璧で凄い存在   
 * 人間((地球人類))は、進化・成長するために、地球に来ている。
 ・ 地球は、感情が多彩で不安定という環境なので、魂の成長に最適なので、魂はそれを求めて地球に来たわけです。
 ・ もがくことが、成長につながることを受け入れよう。
 ・ 脳で考えることと、魂が望むことは、まったく別。
 ・ 病気を無くすのが幸せではなく、“病気を持ったまま、進化・成長して生きたい”という魂の願いがあるので((魂の持ち主は、病気を無理やり治し、))魂を窮屈な場所に押し込めない方が良い。
  
第四章 学校なんて、行かなくてもいい?    
 * 自分をもっと大事に、もっと個性を発揮しよう。
 ・ 個性を出して、自分自身をしっかり生きることが、本当は大事なんだ。
 ・ 高次元の星では、子供の長所だけ伸ばし、後の性質は全部無視する教育をしている。 長所を一点だけ伸ばすと、他の性質は、引っ張られ伸びていき、全体的に調和がとれるてきます。
 ・ 「死」は、元々の故郷へ帰ることなので、悲しいことでなく、「よかったね、お疲れ様」という風に、お葬式も変わってきます。
 ・ 無理やり勉強させられるのは、魂の拷問。
 ・ 本来、お金はコミュニケーションの道具でしかない。
 ・ これからは、「物性の豊さ」から、「霊性の豊かさ」へ変化していきます。 「魂を豊かにする人」をサポートする方向に変わっていきます。
  
第五章 地球の進化に向けて 〜 自然・龍・ピラミッドからのメッセージ    
 * 今、地球が大きく進化しようとしている。
 ・ 2019年3月の春分の日、宇宙元旦「スーパーお正月」で、地球がフォトンベルトの真っただ中に入って、地球の進化のエネルギーが高まったので、霊性社会が大きく変化していく。
 ・ ((2019年3月の春分の日から、2020年冬至迄がエネルギーレベルのピーク))。

 ・ 龍((地球進化のサポート、自然霊))が、人類の覚醒のために動き出している。
 ・ ピラミッドの封印を解けば、人類の意識が覚醒される。
 ・ ピラミッドの頂点には水晶の目があり、宇宙の叡智の受信機の役割があり、宇宙からのエネルギーを集め、地球全体のエネルギーを高め、地球人類の意識の覚醒を促しています。
 ・ 世界中にピラミッドと同じ役割をする山((富士山、位山、皆神山、尖山、葦嶽山等))や建造物が沢山あります。
 ・ これからの令和に象徴される新しい地球の霊性時代は、融合・調和の世界になります。
 ・ 今までの物性時代に分離していたもの、高次元と低次元、目に見えないものと見えるもの、魂と肉体、陰と陽、善と悪、男性性と女性性、それらすべてをくくる(結合・融合・調和)時代に到来です。

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−3 【
宇宙人と地球人の解体新書】

( 松久 正 (ドクター ドルフィン)著  発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 3年(2021年)1月31日発行。 
 ※ 『宇宙人と地球人の解体新書』〜 魂・心・身体の仕組み。
 ・ この本は、ドクタードルフィンの集大成。 超レムリア時代の教科書。 
 ・ これからの地球人は、宇宙人になってほしい。 どうすればよいいか。 宇宙人を真似すればいいのです。
 ・ “プレアデス”は、「知識とテクノロジー」の星。 ただし「分離と破壊」のエネルギーを持っている。
 ・ “シリウス”は、「愛と調和」・「融合と創造」のエネルギー。 プレアデスで壊したものをシリウスでつくります。
 ・ 銀河文明の最高峰の存在“アルクトゥルス”、ダイヤモンドのエネルギー、覚醒のエネルギーを持っています。 
 ・ 高次元の宇宙人は、愛そのものです。
 
《はじめに》
 ・ 今、地球は生まれ変わろうとしています。 弥勒の世が始まりつつあります。
 ・ 全ては、「魂の進化・成長の為に、やりたい役を、やりたい内容でやって味わっているだけ」という、宇宙人の感覚を思い出すでしょう。
 ・ また「ぷあパラ」のテクニックも身につけることが出来るでしょう。
 ・ また「あなたを解体しなさい」という意味の解体新書でもあるのです。 あなたのDNAを書き換えて、宇宙人に仕上げます。

《第一章. 地球人と宇宙人の違い 〜 宇宙人の感覚を思い出そう》 
 ・相違@: 愛と調和の“度数”が高いかどうか。 ((例:調和度〜宇宙人≒800 〜 2,000。 地球人≒500))
 ・相違A: 身長。 宇宙人≒100 〜 200。 地球人≒180cm
 ・相違B: 頭の大きさ。 宇宙人≒小さい。体全体が松果体の役割。 地球人≒並
 ・相違C: 細胞組成。 宇宙人≒珪素化進歩 透明化。 地球人≒炭素が主、珪素化率≒20% 
 ・その他: 宇宙人:無条件の絶対幸福感を有す。男性性と女性性が一体。 地球人:((相対的幸福感))。 男性性と女性性が分離。
 ・ 死: 宇宙人:((次元の移動、誕生、祝福))。 地球人:悲しみ  
 ・ 食事: 宇宙人:意識で物を作り摂る。 
 ・ 睡眠: 宇宙人:半覚醒状態。 
 ・ 病気: 宇宙人:ない。 低次元宇宙人:((波動調整器で調整等))  
 ・ 失敗等・善悪等: 宇宙人:ポジティブ思考。すべては学習。善悪なし、介入せず、見守る。 地球人:相対的、二元対立。善悪、敵味方思考。  
 ・ 誕生時の環境: 宇宙人:すべてよし。 地球人:不平等意識。
 ・ 宇宙現象。: 宇宙人:善悪なし。
 ・ 結婚: 宇宙人:同意で、何でもあり。
 ・ 恋愛感情: 宇宙人:愛は自分から生まれるもの。

《第二章.昔の地球人の特性》 
 ・ 霊的時代から、唯物論の時代へ
 ・ 身体も心も、「部分」で見て、悪い所を治すようになった。
 ・ 多様性が失われ、容易にコントロールされる存在。
 ・ レムリアの弥勒の世と逆弥勒の三次元世界。
 ・ 「人間は無力だ」という概念を植え付けられました。。
 ・ 支配階層によって、松果体のパワーが弱くなる生活を強いられれた。
 ・ 宇宙は気ままに個を生かし切れます。
 ・ 「異常」があるからこそ、「在るべき姿」を学ぶことが出来る。
 ・ 身体がなくなっても、魂は永久に残ります。
 ・ 気づく事が悪で、魂が封印されていた時代。
 
《第三章.今の地球人の特性》 
 ・ 戦後10年で、「我慢」から、「エゴ」の時代へ。
 ・ 心と魂が完全に分離した時代。
 ・ 人間のDNAの構造は、二重ではなく、「多重螺旋」。〜 6対の螺旋で、合計12重螺旋。 高次元多重螺旋DNA情報によって、コントロールされている。
 ・ 2〜12重螺旋の秘密。
  〜 2重DNA:身体構成情報。 4〃:身体機能情報。 6〃:身体治癒情報。 8〃:身体シナリオ情報。 10〃:感情・正確・能力情報。 12〃:人生のシナリオ情報。 
 ・ 高次元のDNAは、すべて封印されていた。 
 ・ 「平等」という概念に潜む思いもよらぬ落とし穴。
 ・ レムリア時代の生き方。
 ・ ポジティブだけを求めて、ネガティブを無視する。
 ・ 変わりたいのは、在るがままの自分が嫌いだから。
 ・ “ガチスピ”:ガチガチのスピリチュアルばかり勉強して、肝心の“愛”の心の乏しい人、地に足がついてない人にならないように。
 ・ 生きる意味を求めて、スピリチュアルに傾倒。
 ・ 人間と地球の結びつきが弱くなってしまいました。
 ・ 宇宙人の感覚を思い出してほしいのです。 〜 脳は、脳を使わない、「『魂の意識』が本当に望んでいること」しか体験しないのです。

《第四章.星の宇宙人の特性》 
 ・ 高次元から低次元に移る時、宇宙人のDNAのしくみ。 
 ・ 宇宙人は、12重螺旋DNAがすべて活性化しています。
 ・ 魂の望みを知っている宇宙人、知らない地球人。
 ・ 宇宙人は、奇跡と可能性だけで生きています。
 ・ 地球に紛れている宇宙人の身体〜 ジェル状の水晶。
 ・ 宇宙人の心は。珪素エネルギーから生み出されます。
 ・ 半永久的に、生きられる最も進化した宇宙人。
 
《第五章.地球人が宇宙人になる方法》 
 ・ 宇宙人になる感覚をマスターしてください。
 ・ 友人が困難に出会った時、祝福できますか。〜 罪悪感を持たずに、宇宙人になりきってやるのです。 自分から困難を体験する魂は、素晴らしいからです。
 ・ 宇宙人になるために一番大事なぷあってパラる」。 〜 「ぷあぷあ」((意識が緩む))して、「パラレル」((高次元意識の自分の世界へ意識を))移動すること。
 ・ 宇宙人になるのを一番邪魔にするのは、“罪悪感と後悔”です。
 ・ 罪悪感と後悔は、過去のエネルギーを手放すこと、不安と恐怖は将来のエネルギーを手放すことだからです。
 ・ 太陽を浴び、水晶やダイヤモンドと戯れる。
 ・ 宇宙人のサポートを受けられるのはこんな人。 〜 人に助けを求めない人間。((自立心が最重要、依頼心は魂の進化を遅らせてしまう)) 進化する人間を彼等は応援したいのです。
 ・ 宇宙の恩返しの本質。 義理人情にとらわれすぎない。
 ・ 弥勒の世のエネルギーを受ける強い「鉄塔」になろう。
 ・ ジーザス・クライスト(イエス・キリスト)が地球人に望んでいたこと。 〜 地球人に対して、はやく宇宙人になってもらいたかったこと。
 ・ 「すべての人間が神と繋がっている宇宙人」。〜 イエスは、「自分は神の子である。あなた方もみんな神の子である。」との真理の言葉を強調した。((現代社会を予見した結果、後世に残る効果的手段を実行))。
 ・ イエスの使命:真のキリスト意識を地球人類に広めるための、わが身を犠牲に、使命を成就した。
 〜 イエスがユダに裏切るように頼んで、自分を処刑させた。
 ・ ((いつの日か、宇宙の絶対なる真理「地球を含む全宇宙の人類は、皆『「我即神也」、「人類即神也」 』が理解でき、真の宇宙人に成長することを予想していた。 現時点も、イエスは地球救済連合等の最前線で応援している。」))。
 ・ クロス(十字架)とは、宇宙の叡智と地球の叡智のバランス。((十字交差の中心=大調和。縦波動:精神と横波動;物質の一体化))。
 ・ 今こそ、宇宙の叡智、地球の叡智と等しく繋がる時。
 ・ 地球人が、宇宙的視野を持つ時代が訪れました。
 ・ 今のままだと、次元上昇できる地球人類は、15%。 〜 ノストラダムスの1999年と、マヤの暦の終わりと言われた2012年には、地球人類の集合意識が大きく変わりました。
 ・ 今の地球人類の集合意識次第で、未来は変わります。 コロナを恐れ、マスメディアに疑問を持たずに生きる人は、次元が下がってしまいます。
 ・ 今の地球人の集合意識では、15%が次元上昇し、85%が下がります。
 ・ 振動数を上げたいのなら、「ぷあパラ」のテクニックを。
 ・ 「宇宙社会で生きている」という感覚を持とう。
 ・ あなたをコントロールしている者とは何か。
 ・ 拒否したくなるものにこそ、封印を解くカギがある。
  
《おわりに》 
 ・ 宇宙人への道。
 ・ 今こそ一人一人が、メディアや学者の集合意識の圧力に負けずに、自分自身を持って立ち上がり、自分の社会、自分の宇宙を生きる必要があると考えます。
 ・ 常識や固定観念に縛られた、不自由で大変な人生を送るか、後悔も罪悪感も不安も恐れもない宇宙人として、思いのままの「ぷあパラな人生」を送るか、それは選べるのです。
 ・ 今ここで選択するだけで、あなたは宇宙人への道を歩き始めるのです。
 ・ 超レムリアの世、弥勒の世をともに楽しむ仲間として、あなたを迎え入れる日を、宇宙人達は、今か今かと待っています。
  

  

X. 《 高次元存在からのチャネリング・メッセージ 》 

−1 【 アセンション ハンドブック : セラピスからのメッセージ】
( トニー・スタッフ 著   冬月 晶 翻訳 ナチュラルスプリット発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成11年(1999年)9月30日発行。 
 
 ※ この本は、チャネリングで、アトランチス時代での“オシリス神”として、また“トト”として崇められ、ずっと昔からこの惑星で活躍してる「セラピス」と名乗っている存在からのメッセージをまとめたもので、((地球人類の))アセンションの為に必要な知的な明晰さと自制心を育てる役目を持っています。 
 ・ この本は、((アセンションに必要な))実践的なガイドブックです。あなた個人のアセンションを導く役目があります。   
 ・ 肉体と共に、アセンション(次元上昇)するために、肉体の周波数をライトボディの周波数迄上げる必要があります。
  
Part−1 アセンションとは何か     
 ・ アセンションとは、基本的に「周波数と意識の変化」です。 
* エネルギーとは 
 ・ 物質の背後にある高周波エネルギー、根源のエネルギーです。
 ・ すべてのエネルギーは、意識を持つ「ユニット」からなる一つの連続体です。
 ・ 私達の存在感覚が、エネルギー・ユニットを組み立て、エネルギーが自己表現するための心理構造を提供します。
 ・ 原子から銀河に至る迄、どんなものでも私が創造する時は常に、まず空間に相当する受信フィールドを投影し、その中に私の意図または思考形式に従ってまとめられたエネルギー・ユニットを限りなく与えることです。
 ・ 物質界の基盤(空間、時間、運動)は、実際のところ、地球という周波数に適用される局所的な法則であり、あなたの感覚でそれらの認識をつくり上げているのです。
* 事物の性質 
 ・ あなたの肉体は、定常波内に造られた定常波の、そのまた内側につくられた定常波によって組み立てられています。
 ・ あなたの意識は、@ 原子内意識、A 細胞意識、B 身体意識、C 感情、D スピリチュアル意識直観、の異なる意識が混じり合ったものなのです。
* チャクラ・システム 
 ・ (身体の七つの)チャクラはそれ自体が、エネルギー周波数変換器であり、小さな貯蔵庫でもあります。
* 種の起源 
 ・ 身体フィールド・エネルギーへの焦点が強まるにつれ、スピリット・フィールドのエネルギーに対するエゴの感情と精神の感受性は、弱まっていきました。
 ・ 根源の大元の目的は、自分自身についての、更なる発見です。 根源は、自己が完全に調和している、愛していることを知っています。
* 聖なる表現「スピリット」のフィールド 
 ・ 「スピリット」は、エゴ、すなわち自らをスピリットと自覚する「私」を通して表現するのです。
* 三大神話:愛・真実・パワー 
 ・ 真にパワフルな人物の特徴は、自己を他者と分かち合い、「スピリット」の愛が、他者に向かって滞りなく流れるようにする能力です。
 
Part−2 アセンションは、どのように起きるのか     
* 共鳴:古いパターンを破る  
 ・ チャクラが一つに融合されることによって、肉体、感情体、精神体、スピリット体を同盟させ、エネルギーを調和させられるようになるのです。
 ・ 一日に数回、チャクラの融合を行うことを勧めます。
 ・ プロセスは、リラックスして、心地良い姿勢で呼吸を深め、“光”をハート・チャクラに吸い込むところから始め、息を吐くたびに、ハート・チャクラが大きくなり、球状にあらゆる方向に開いていくのを視覚化します。
 ・ 第三と第五チャクラ、第二と第六チャクラ、第一と第七チャクラ、オメガとアルファ・チャクラ、第八チャクラと膝、第九チャクラと踵、第十チャクラと足の順番にその中に含めていきます。
 ・ 更に進んで、第十一チャクラ(集合的魂)、第十二チャクラ(キリスト)、第十三チャクラ(私という存在)、第十四チャクラ(根源)を含むまで融合チャクラを拡大すれば、真の多次元存在としてのあなた自身を体験することが出来ます。
* 共鳴:「スピリット」と同盟を組む 
 ・ 「今」という時点を挟んで、「過去」であろうと「未来」であろうと、「スピリット」の真の視点に踏み入れれば、共鳴を通して、良い影響を与え、「魂とスピリットと分裂」が起きないようになるでしょう。
* 一体化 
 ・ 三次元は物質界、四次元はアストラル界、五次元から九次元までは「中位クリエーション界」で、五次元はライトボディ、六次元は光の言語の世界で、意識が思考を通して創造する世界、七次元は純粋な表現の限りなく精妙な世界、八次元は集団意識や集合的魂の次元で、そこであなた方は本当の自分より広大な部分の根幹に触れます。 「私」という感覚がなくなります。
 ・ 十次元から十二次元は、「高位クリエーション界」で、十次元は、「光線」の源で、エロヒムと呼ばれる存在の住むところで、創造計画の発信源です。 
 ・ 十一次元は、「光」のレベルで、メタトロンとして知られる存在の世界、大天使達と根源体系の高次のアカシック記録の世界です。
 ・ 十二次元は、「一なるポイント」で、全ての意識がそこで、「全なるもの」と完全に一体であることが分かります。
 ・ 「スピリット」は分離の幻想を七次元まで創造します。
 ・ 「一体化の周波帯」からじかに人間の姿として「老子、クリシュナ、仏陀、イエス、サナンダ等」が現れました。
* あなたという存在のすべて 
 ・ より大きな自己は、どう表現すればよいのか、どうすればなれるのか。 
 ・ 「スピリット」を十分に発現させるためには、身体的、感情的、精神的な明晰さが欠かせません。
 ・ あなたの体験の全てをコントロールするマスターは、あなたなのです。
* アセンション 
 ・ アセンションとは、あなたの肉体の細胞を含む、より低いフィールド内の全てのエネルギー周波数を上昇させ、低次元で振動するエネルギーが一つもない状態にするプロセスです。
 ・ あなたのライトボディを、物質界のどこでも簡単に投影できます。
 ・ 意図によって、エネルギーを変容させるのです。
 ・ チャクラを融合して、五次元レベルのスピリットセルフを招き、あなたのフィールドに溶け込ませてください。
 ・ 融合チャクラは、五次元エネルギーと共鳴し、身体フィールド・エネルギーは、あなたの五次元体より高いハーモニクスに共鳴して輝きます。
 ・ 感情フィールドは、あなたの五次元フィールド内の愛に共鳴し、精神フィールドは、あなたの五次元の自己の知恵で満たされます。 
 ・ この体験から戻ったあなたは、「あなた」であり、あなたがなりつつある「真のあなた」という存在に近づいた、今までとは全く違うあなたになっているでしょう。
* アセンション後の人生 
 ・ (アセンション後の)ライトボディの中にいるあなたは、愛の存在、根源の一部として、他の全ての存在と結びつきながらも、「私達は共に根源である」と言えるほど個別化された存在です。
 ・ あなたは、時を超える各転生から何を学ぶのか、如何にそれぞれの使命がこの世ならぬ大胆さであったかに気づくことによって、あなた自身の正体を知るのです。そこから根源もまた自らの学びを深めます。
 ・ あなたは、創造のマスターです。 
 ・ あなたは完璧な五次元意識のライトボディとなって、あらゆる行動のための適切な知恵を持つ存在、「アセンデッド・マスター」なのです。

 

−2 プレアデス 魂の故郷への帰還】
( 愛知ソニア 著、 KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成27年(2015年)12月31日発行。 
 
 ※ この本は、チャネリングで、プレアデス星人と名乗る複合意識体と繋がって、プレアデス星人からのメッセージと、地球そのもののスピリットであるガイアから受け取った。メッセージをまとめて紹介したものです。 
 ・ この本は、2012年以降の地球における強いエネルギーの加速化によって、私達人類がどのように変容していき、どこに向かっていくのかということなどのアドバイスを、前述の存在から提供してくれています。 
  
プロローグ      
 ・ 私が“プレアデス星人”と名乗る複合意識体に確実に繋がったのは、1997年で、19歳の臨死体験の時から始まっていたのかもしれません。
 ・ 1989年に日本からカナダのビクトリア市へ移住、そこでUFOや、不思議な現象を頻繁に目撃するようになりました。
 ・ その後、明晰夢を見るようになり、テレパシーで、我々は未来からやってきたというメッセージなどを受け取り始めた。
 ・ その後、シャリアと名乗る女性が我が家の玄関先に現れ、「自分はプレアデス星人とアクトゥルス星人のハイブリッドで、地球の変革をサポートするためと、宇宙人に対する正しい情報を伝えるために、宇宙連合から派遣されて、地球にやってきた」と自己紹介されました。
 ・ 更に彼女は、交通事故で死にそうになったビクトリア市の女性の肉体に、ウォークインしたとのことで、別の人(星人や聖者や女神等)が現れ、それぞれが異なった種類の情報を提供してくれました。
 ・ 更に、アカシックレコードにアクセスする方法や、宇宙船の構造、宇宙関連情報まで詳しく教えてくれましたが、独り占めするのはもったいないので、友人の野崎さんに通訳してもらい、「イルカのアヌーからの伝言」として、出版、ヒット作となりました。
 ・ 更に、「プレアデス 光の家族」を翻訳、その後、宇宙に向かって、“お役に立ちたいのでどうぞこの肉体をお使いください”と、チャネラー宣言すると、プレアデスの仲間だけでなく、多くのスピリットやガイアと繋がり、多くの情報を受け取るようになりました。
  
「プレアディアン2013」銀河人になる準備は出来ていますか?     
 * ミステリーサークルとフリーエネルギー 
 ・ ミステリーサークルは、ハイパー次元の存在者達がハイパー次元のエネルギーと、地球の磁場の二つのエネルギーを同時に働きかけて創ったもので、地球人類に対する、正確な未来からの重要なメッセージがコード化されて造られたものです。 
 ・ サークルは、ドーナツ型のエネルギーフィールド“トーラス”で、エネルギーの根源の形を表しています。
 ・ 地球での過去には、“ニコラ・テスラ”科学者が、宇宙エネルギーの秘密を発見、地球外生命体の力を借りて、フリーエネルギーを発見しました。
 ・ フリーエネルギーこそが、地球が存続できる唯一の方法なのです。
 ・ 偉大な発明がなされるのは、地球外生命体が背後から、秘密を発明者に伝えたり、宇宙のある球体に発明者たちを誘導招待した結果なのです。
 ・ 残念ながら、テスラの発明は、世界経済を支配する闇の勢力によって、封じ込められてしまいました。フリーエネルギーはタダだからです。
 ・ フリーエネルギー装置の応用で、放射能漏れ問題が直ちに解決できるのです。
 ・ (ミステリーサークルは、環境破壊原因の)化石燃料の使用や古いテクノロジーで問題解決するのを止めよ、残酷な戦争闘争を止めよ!!というメッセージなのです。
 ・ 私達は、400光年の彼方の未来から訪れています。
 ・ 日本の皆さん、あなた方には世界への使命があります。この暗黒時代に終止符を打ってください。この国で起きることなのです。
 ・ 世界と日本に出現したミステリーサークルの紹介。
 * ガイア・アセンション 
 ・ ガイア自らのアセンションが始まっています。地球の歴史と共に埋もれた文明の集合意識が、地上の人間と今、融合しようとしています。
 ・ レムリア時代、アトランチス時代の記憶を蘇らせる人々が増えています。
 ・ オールドパラダイムと戦うエネルギーを変換させてください。
 ・ 新しい地球が生まれたことを認識する必要があり、地球人類が銀河人に変容するプロセスの第一歩として、ガイアと融合する必要があります。
 ・ ガイアの叡智は、地底の異次元に隠れてしまった文明に託され、アトランチスの叡智を取り戻し優れた記憶力が復活、レムリアの優れた洞察力を取り戻し、アガルタからは、奇跡の力が届きます。 
 ・ それらによって、地球人類は高次の叡智につながる回路を発展させ、神化するまで、そのプロセスは続きます。
 ・ 一人一人が神の子であることを思い出し、神の愛を思い出すまでガイアは導いてくれるでしょう。
 ・ 目覚めた人の数が数十パーセントになると、ドミノ倒しのように一気に人類は変容し、地球は再びガイアが望む“神の惑星”として誕生するでしょう。
 ・ “これから私が、地上を浄めます”とガイアが積極的に意思表示しているので、地上の生き物は皆、積極的に彼女に従うでしょう。
 * ニューアースへ、パラレル・ワールドへの招待状 
 ・ 今、DNAのフォトンが激しく活性化しており、二元性の世界の最後の戦いが起きていますが、“パラレルワールドへの招待状”が、同時に差し出されています。
 * ニューアースの住人「銀河人」になる 
 ・ 今、(地球)人類の集合意識に、前例のない覚醒が起ころうとしており、やがて“銀河人”となる第一歩を歩みだし、新しい地球は、スターシード達によって埋め尽くされ、霊的地球にアセンションします。
 ・ 古い地球と“ニューアース”を何度も往復した後やがて、完全に“ニューアース”の住民となり、古い地球は、カオスだらけになります。
 ・ 高次の自己と創造のパワーにフォオーカスして、(古い地球に)引き込まれないように、全ては良い方向に向かってると信じ、意識することが大切です。
 ・ 今まで地球を支配してきた“闇の勢力”は、無力状態になりつつあります。
 ・ ニューアースの住民は、本来のパワーを取り戻し、愛と幸福に包まれた“銀河人”になります。
 * 光は情報であり、愛は創造である 
 ・ “愛”は、宇宙を構成しているキーエレメントです。
 ・ “愛”が創造における基盤であり、“光”は情報であるというコンセプトに宇宙は設計されています。
 ・ あなた方一人一人が、現在、自らの内なる暗号が秘められているDNA]を活性化させ、それに応えるかのように目覚めようとしている最中です。
 ・ 進化の為の障壁は、メディアや、カオスや、ストレスを与える情報、誘惑です。
 ・ 常に、“今”という瞬間により意識を集中させる必要があります。
 ・ もっと鮮明でシンプルなマインドを必要としています。
 ・ 私達は、あなた方に、光と共に生きる勇気を持つようにと、常に励ましています。
 ・ あなた方の次元においては、意識の状態が全てを決定します。
 ・ あなた方が命を宿した理由は、自ら自身を高めるためです。このことは、この次元を去っても、永遠に継続するのです。
 * インナーネットが、インタネットにとって代わる未来 
 ・ あなた方は、誕生と同時に、頭上に覆いかぶさる塵のようなヘルメットを引き寄せ、あなた方の魂が誕生してから歩んできた過去((世))の情報が掻き消されてしまいます。
 ・ 魂の長い旅の記憶は、今生の魂の進化目的を達成するのに妨げとなるためです。
 ・ 私達は、あなた方の記憶を刺激して、本当の自分は誰なのか、覚醒を促しています。
 ・ あなた方のDNA一つ一つには、膨大な量の情報を秘めていますので、個々のDNAを活性化することによって、封印されてるアクセスが回復、完全覚醒します。
 ・ 私達も数々の過ちを犯しました。 あなた方のDNAを操作して、不完全な生き物を無数に創造しましたので、あなた方にカルマ的な借りがあります。
 ・ しかし、その時代のタイムフレームを修正するために、起こるべきして起きた結果とも言えます。
 ・ やがてDNA情報が、今のインターネットにとって代わる時代が訪れるようになり、スマホなどは過去の遺物として博物館に展示される日が訪れるでしょう。
 ・ 進化のプログラムの途中、ある時期、闇の力“イルミナティ”の介入による情報操作で、私達とあなた方の関係性が遠ざけられ、情報支援が打ち切られてしまいました。
 ・ いくらテクノロジーが進歩して、DNAが活性化しても、まず自分自身の内なる愛のレベルを上昇させることが基本なのです。
 ・ “愛が進化のコア”ということが基本だということです。テクノロジーの飛躍的進化のコアにあるのも“愛”です。
 ・ まず、自分自身を愛することから、次なる進化の第一歩を踏み出すようにと、アドバイスします。
 ・ やがてあなたの感情はダイレクトに素直になり、自身のチャクラセンターが活性化されていきます。
 ・ ((地球))人類は、今ターニングポイントを迎えています。
 ・ 宇宙には、想像もつかない程の低次元の存在達も存在し、彼等のエネルギー源である、ネガティブ感情は禁物です。 彼等の餌食にならないよう、((光明思想に徹することが重要です。))。
 ・ 宇宙には、想像もつかない程の高次の存在もいます。 あなた方が周波数を高めれば、その領域に通じ、彼らと共同創造することも可能です。
 * “プレアディアン”という言葉には、コードが秘められている 
 ・ 宇宙には、あなた方の惑星が形成された数十億年前に、パイオニアとして新しい領域に移ることに関心を抱いた多くの人類が大勢おり、チャンス到来で、私達プレアデス星人の仲間たちも、地球に移住しました。
 ・ あなた方の祖先の始まりで、プレアデス文明はもっと古い別の宇宙、“存在の全て”を源とする宇宙を起源とします。
 ・ プレアデス星人が、この銀河系のプレアデス星団に種を播き、進化発展していきました。
 ・ 私達は、愛を基盤に“コンピュータ化された社会”を構築しました。
 ・ あなた方の惑星から、400光年先に位置しており、私達は“宇宙母船”で移動することが多く、この宇宙の様々な星で活躍しています。
 ・ 私達は、根本因子((宇宙根源の神))からの許可を得て、この宇宙の進化をアシストしています。
 ・ 特にあなた方の地球は、宇宙の中では稀な“自由意志ゾーン”です。
 ・ 多くの次元が重なり合う領域の“多元宇宙”の地球の格別な美しさをぜひ知ってほしいのです。
 ・ 地球の超古代に、((超高度な文明に発展後))破壊的なフォースが侵入し、あなた方のDNAを操作し機能低下させ“自由意志”を喪失しました。
 ・ あなた方の自由を取り戻す手伝いをする為に、訪ねてきました。
 ・ もしプレアデス星を尋ねてみたいのであれば、喜んで手伝いますし、もしこの地球に今後も留まりたいのであれば、あなた方の周波数を上昇させるお手伝いをさせて頂きます。
 ・ 本来地球人に与えられたミッションは、「地球は銀河の貿易センターとなる」ということです。
 ・ 今は、存在の方向性を変えるチャンスなのです。 人類の進化における最終段階の鍵は、「集合意識」にあります。
 ・ 今((2012年から2040年頃迄))、銀河の中心から進化のフォトンエネルギーが大量に降り注いでいます。
 ・ その光によって、あなた方のDNAは変容活性化されます。
 ・ 地球人類は二本の鎖の螺旋からなっていますが、それ以上の数を持った新人類((レインボーチュルドレン等))が誕生しています。
 ・ “プレアディアン”という言葉には、コードが秘められていて、この名を発音すると、あなた方は本来の自分に目覚める態勢に入れます。
 * ガイアがついに次元シフトした 
 ・ 地球のコアである鉄のクリスタルは、ガイアのハートであり、彼女のバイブレーションを放っており、そこにチューニングすると、高次元につながることが可能です。
 ・ 地銀河系は、9次元まであり、アンドロメダ銀河は10次元以上あり、宇宙は26次元まであるそうです。
 ・ 1次元: 地球の中心部、40HZで振動。鉄の結晶がプリズムとなり、人類と銀河宇宙を繋いでる。 アカシックレコードがある。 人類がキーパー。
 ・ 2次元: 鉱物、微生物、バクテリア、放射能、地底の知的生命体の住む領域。 “地獄”、“闇の家族”。 妖精、小人族、巨人、雪男、竜族等がキーパー。
 ・ 3次元: リニア空間、リニア時間の領域。肉体と非肉体が交流する場。 人類がキーパ。
 ・ 4次元: “アヌンナキ次元”。 人間の集合無意識や夢、神話に関係してる領域。“闇の家族” アヌンナキがキーパー。
 ・ 5次元: “プレアデス次元”。 光りの次元へ向かう入口。 人間のハートチャクラセンターに光を届け、神とのコミュニケーションと覚醒を促す。 “アルシオン図書館”アカシックレコードの保管領域。 プレアデス人がキーパー。 
 ・ 6次元: “シリウス次元”。  コーザル体を通して繋がれる。“聖なる幾何学”、“フラクタル構造”に関している。 “カー”聖霊の次元。  シリウス星人がキーパー。  
 ・ 7次元: “銀河のハイウェイ”。 宇宙情報センター。 8次元の“神の心”が反映されてる次元。 地球人の感情的トラウマを浄化し、個々のパーソナルパワーを再度取り戻す力を与えられる。 アンドロメダ星人がキーパー。 
        イエス・キリストは、アンドロメダ星人らによって、9次元から、7次元を経て、地球に送られたメシア。
 ・ 8次元: “オリオン次元”と言い、ここに宇宙連合本部がある。 “神の心”の次元。 アカシックレコード領域を管理。 8次元のエネルギーは、7次元で音、6次元で形となって、三次元に届けられます。 8次元につながるには、セントラルサン(太陽のハートチャクラ)と繋がる必要がある。  オリオン星人がキーパー。 
 ・ 9次元: 銀河中心のブラックホール。 エネルギーは、1次元から9次元に吸い込まれた後、ホワイトホール現象として、外に向かって拡散します。 “アイオンポータル”が開くと、人類が経験した過去のトラウマが消えていく。    アンドロメダ星人がキーパー。
 ・ 私達の銀河は、いずれアンドロメダ銀河に吸収されます。
 * あらゆる創造において、命の価値を定義化すること 
 ・ “今というこの瞬間にフォーカスしてください”これが今のあなた方に与えられている訓練なのです。 
 ・ 自分を愛し、他を愛すことが出来ないのは、自ら自身の批判的な心です。 自分を赦さなければ、自分を愛すこともできません。
 * DNAには、魂の故郷を探すことがプログラムされている  
 ・ あなた方のDNAには、初めから、自分の魂の故郷を探し求めるように、暗号が埋め込まれているのです。 
 ・ だからあなた方は、((星))UFOなどに惹かれるのです。
 ・ 愛と平和をベースとした行動に切り替え、エゴベースのハードルを越え、ハイアーセルフベースの人間に変容する必要があります。
 ・ あなたが成した全てのことが、銀河全体に影響するのです。“バタフライ効果”の言葉通りなのです。
 ・ あなたの願望が、スピリチュアル体と一致し、感情体で先に結果を体験できると、現実化が簡単に出来ます。
 * プレアデス星人からの冬至の日のギフト 
 ・ 全ては今、あなたがクリアな目標を持つこと、何を思考し、何を意図するか、です。 
 ・ 霧がかかったような思考や、何らかのネガティブ思考は、直ちに手放してください。 
 ・ この一瞬一瞬、愛と平和にフォーカスすることです。
 ・ 常に、グランディングすることに心掛けてください。 グランディングこそ、吹き飛ばされそうな未来の強いエネルギーに対処できる一番大切なスキルです。
  
  
 

  

Y. 目覚めた専門家等からの、
地球人類覚醒へのメッセージ(アカシック・レコード:宇宙図書館の情報) 

UFOエネルギーとNEOチュルドレンと高次元存在が教える、地球では誰も知らないこと ( 保江 邦夫 & 松久 正 (ドクター ドルフィン) 共著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和元年(2019年)5月1日発行。 
 
 ((※ この本は、理論物理学者で、神道神事研究会主宰、キリスト伝来の活人術道場主等の「保江 邦夫」氏と、高次元シリウスから地球人に目覚めを促すために地球に転生した“ドクター ドルフィン”:超時空遠隔医学の診療所院長である「松久 正」氏の対談をまとめたもの))。   
  H:保江、M:松久
Part−1 向かい合う相手を「愛の奴隷」にする究極の技   
* 対戦相手を「愛の奴隷」にする究極の技 
 M・UFOは、ほぼ意識だけで操縦するするものだと分かっているので、合気道の「合気」と同じなんですね。   
 H・ 合気道創設者の植芝盛平先生は、「合気は愛じゃ」とおっしゃっていました。   
 H・ 随意的に動かせない筋肉が、盛平先生に愛されると、意識しては使えない筋肉が逆技を掛けられたように、意識に逆らう動きを筋肉が無意識にしてしまい、可動域の限界以上に動かされてしまい、手を離されると、倒れてしまうのです。
 H・ 「愛する」ということは、「共感する」ということに気づきました。
* 高い意志を持って地球に生まれている子供たち 
 M・ 私はいつも、「人は、魂のテーマ、設定として、親子でお互いが学び合うため、学ばせ合う為に、約束して生まれてきている」と伝えています。  ((最大の目的は、お互い、魂の因縁相の解消を通して、真理に目覚め、神性顕現すること。地上世界を神の理想世界顕現すること等))。
 M・ ((新人類の))レインボーチュルドレンや、クリスタルチュルドレンは、波動が高すぎるので、地球の雑な波動の中で、生かされずに潰されてしまう。
 M・ せっかく高い意志を持って地球に生まれてきたにもかかわらず、親に絶望して閉じ籠ってしまう子供がとても多いです。
* 龍穴で祝詞を唱えて、宇宙人を召喚 
 H・ 東京白金の駐車場が、いわゆる龍穴で、神道の巫女様数名を案内し、そこで祝詞を唱えていたら、UFOが現れ、そこに見知らぬ女性が参加してきて、皆と一緒に夕食懇談しましたが、飛び入りの人は、話のピントが合わないままて解散しましたが、その人は、振り返ると瞬間的にいなくなってました。
 H・ 私は、今年高知での講演会があり、終了後、校長先生との懇談で、若い先生がUFOに同乗したと話をされました。 
 H・ 先生は、UFOに同乗し、地球の子供の教育は最悪だと伝えられ、この星での教育は、持って生まれた天賦の才能を引き延ばすことだけで、そのほかのことは一切しない。 地球に帰ったら、この考えを皆さんに伝えてほしいと言われました。
 H・ 二度目以降のUFO同乗は、アストラル体のみでした。
 M・ 最近は、高次元の魂でやってくる子供が多い。
 M・ 集合意識と固定観念を打ち砕く必要がある。
 
Part−2 ハートでつなぐハイクロスの時代がやってくる
 M・ (古代の地球では)神と宇宙人がつながった時代で、音を光に変えていたと、パシャールが何度も言ってます。  
 M・ エジプトのピラミッドは、音を光に変えて、その力で(重力コントロール)していたそうです。  
 M・ 日本列島は龍体で今までは北海道が頭で、九州がお尻、沖縄がしっぽだったのが、今年(2019年)の春から反転しました。 
 M・ 日本列島は、物性龍の形をしており、九州の壱岐が松果体にあたるので、そこを開く必要がありました。
 M・ 私はレムリア時代に、女王であったことがあり、水晶を使って、愛と調和を育んでいましたが、相対する、嫉妬などの反対エネルギーも育っていき、国政を終わらせざるをえなくなった。 
 M・ アイヌの教えに、「私があって、社会がある」があります。アイヌは、縄文、レムリア、シリウスという流れです。 
 M・ 第一の松果体には、宇宙の叡智、第二の松果体には、地球の叡智が入っています。 
 M・ レムリア時代では、女性が男性を操っていて、男性はそこに喜びを感じていたようです。 
 M・ アトランチス時代に変遷し、男性性が表出し、ダメになったんです。 
 M・ ネイティブインディアンも白人男性エネルギーにやられました。 
 M・ 水晶には、シリコンホール、ブラックホール、ホワイトホールでエネルギーを修正して、上からのエネルギーを吸い取る機能があります。 
 M・ 地球はまだ物質社会なので、横軸を入れたクロスが大事です。 
 M・ 超高次元手術の瞬間を動画で見ると、瞬間的に時空間が動き、手の中の水晶が光った時、時空間が震えます。パラレルの宇宙ごと書き換えるという感覚です。
 M・ DNAを書き換えることで、瞬間的に筋肉が現れたり、気分が高揚したりします。 
 H・ 「過去は記憶の中のみに存在し、未来は希望の中のみに存在する。ことごとく今しかない。」とスペインの哲学者が述べています。 素領域理論には、時間は発生しないんです。
 H・ 私は、人間の姿となって現れた大天使ミカエルに助けてもらったことがありました。 天使というのは、宇宙人だという事実に、最近気づきました。
   
Part−3 UFOの種を播く & 宇宙人自作の日本にある「マル秘ピラミッド」
 H・ ロシアのサンクペテルブルグに、宇宙人と一緒に、UFOの研究をしている研究所があります。   
 H・ UFOの操縦は、全ての部品が魂を持ってるので、操縦士が愛でつながっていれば、全部の部品と一体になって、自在に飛ばせるそうです。   
 H・ UFOを造る時にも、飛ばす時にも、愛が必要なのです。 
 M・ UFOもDNAで出来ているということになりますね。 
 M・ クォンタイムでこそ、愛が作用する。 
 H・ 無条件の愛が量子を動かし、奇跡を生じる。 エゴの愛ではだめです。エゴは、脳が生みだすだけだから。 
 M・ 無限のシナリオの中から、この人生を選んだのでのです。自分自身に、フォオーカスすることが第一です。
 H・ 十和田湖には、ピラミッドがあり、傍にキリストの墓があります。 
 H・ 沖縄の由来は、沖にある縄文。 縄文人が国内に広まった後、大陸から弥生人が占領していった。 
 H・ 十和田湖傍に、安倍家((首相))の墓があり、縄文文化を守っていたが、アラハバキに敗れたそうです。 
 H・ 弥生人に追い込まれて、一度手放した日本の統治を今、安倍首相((系統先祖))の縄文人が再び取り戻し、日本を奪還するという縄文人の志が果たされ、安倍政権が長期にわたっている。 
 M・ 松果体は、パラレルに行くポータル、出入口なんです。 
 M・ 珪素のシリコンホールの構造は、神性幾何学のマカバスターと同じで、正十二面体、正二十面体が、ある角度から見ると、六芒星になります。 
 H・ 瞬間移動を理解するために、短時間、両方に同時にいるという中間状態に一度なるということです。 
 H・ 石川県のはくい市に、UFO(宇宙科学)博物館があります。
 H・ ギザの大ピラミッドの地下には、水が凍ったプールがありますが、米軍が厳しくガードしてるので、調査できません。
 M・ ギザの大ピラミッドのゴールデンゲートを開くことで、日本のピラミッドも瞬時に覚醒すると思います。
 M・ 日本が龍体であって、世界のリーダーであると考えると、オーパーツのスカルのように、日本のピラミッドが一斉に目覚めたら、世界が覚醒しますね。 

 

6−
2 【22を超えてゆけ 〜 宇宙図書館:アカシック・レコードをめぐる冒険
( 辻 麻里子著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成15年(2003年)11月11日発行。 
 
 ((※ この本は、幼少期の臨死体験を通して、アカシック・レコードの解読が出来るようになった著者が、宇宙図書館である、“アカシック・レコード”にアクセスし、アカシック・リーディングして得た宇宙や超時空間情報等を、「冒険小説」風に書かれたもので、読者の意識の変換、目覚め、覚醒を促し、地球の為に役立つ役目が果たされることを望んでいるようです。))。
 
第一章 凍り付いた記憶   
 ・ 主人公“マヤ”が、不思議な夢を見ているうちに、肉体の占有権をはく奪されそうな生死に関わる恐ろしい状況に遭遇、脳裏に閃光が走り、間一髪避難ゲートに逃げ込んだ後、不思議にピラミッドを組む必要性に掻き立てられ、幾何学模様や数字が描かれた設計図を見出すが、意識が薄れ記憶は消え去ってしまった。 
第二章 夢の調査   
 ・ 夢と現実を漂っていたが、全身筋肉痛などに見舞れ、部屋中物が散乱、パニック状態に陥った。
 ・ マヤは、“夢のメカニズム”が分かれば、集合意識の領域を超えたものを見つけ出し、この宇宙に人間が存在する意味や目的をも解き明かしたいと思っていた。
 ・ マヤは、数字に異常な程興味があり、宇宙共通語があるはずだと思っていた。
 ・ マヤは、生家の裏手の神社の夏草に覆われて見えなくなった石に座り込み、誰にも邪魔されることなく“宇宙図書館”へ降りていかれると感じ、心臓の鼓動に全神経を傾けた。
 ・ 一点に意識を集中させると、自分の内側と外側の世界が一つに溶け合い、額の裏側には青紫の炎をあげる渦巻きが現れ、青紫の渦巻と、外側を囲む白金の雲が別々の方向へ回転し、宇宙図書館へと通じる扉が徐々に開き始めた。
第三章 秘密の図書館   
 ・ マヤ((の意識体))は、宇宙図書館に到達。 古代ギリシャ神殿を思わせる白柱が天空に伸び、エントランス広場には、ラピスラズリのアーチがあり、霧状の光が虹色のヴェールをなびかせ、図書館建物全体を包み込んでいる。
 ・ 道路の分岐点に水晶球があり、表面がパネル式のモニターになっており、手をかざすと目的の本が自動で出てくる仕組みになっていた。 音声で取り出す人もいた。
 ・ 館内の移動は三次元の現象に捉われないので、瞬時に迷わず到着できる。
 ・ 本を読むのが苦手な人は、水晶球の中にホログラム上映で、過去も未来も、立体映像として見ることが出来るので、水晶球に、三次元の座標軸を設定し、時間と場所を指定すれば、好きな情報を観れる。
 ・ 図書館を上空から見ると、四葉のクローバーが12館あり、センターストーンを中心に放射状に道路が伸びている。
 ・ エリア#1の西側は、遺伝子工学と宇宙科学の本、東側は、芸術作品があり、エリア#4には、神秘的な本、エリア#5は、左右のバランスの大切さを実体験できる場で、エリア#6は、優美な音楽が流れ楽観的な本がある。
 ・ 青イルカたちは、宙を泳ぎ、陽気で遊び好きなので、質問すると喜んで案内役を務めてくれる。
 ・ この図書館のセキュリティ・システムは徹底しており、領域毎に年齢制限され、適合者以外は本を取り出せない、
 ・ この図書館来場者には、一人に一人のガイドが付き、マヤが質問を発する前に、脳の中へ直接答えを送信してくれる。
 ・ エリア#8は、音楽・絵画。 エリア9は、個人情報が収納され“魂の閲覧所”と表示されており、この宇宙図書館での最多数の閲覧者がこのエリア。
 ・ 心を「ゼロポイント」に保たないと、正確には読めない。 感情を零にできないうちは、他者の本を読んではならないと忠告してる。
 ・ 未来を読む時、
ネガティブな感情を少しでも抱けば、未来をネガティブに変えてしまうことになるそうだ。
 ・ 人生の記憶を来世迄持ち越すには、意識を持ったまま死を迎えることが条件のように思えた。
 ・ 
自殺は、異界への不法侵入で、自らの生き方意識を変えない限り、同じパターンが繰り返される。((自殺は、殺人より罪深く、人間の最悪行為。宇宙の尊厳・神を冒涜する行為、目覚め救われ難い))
 ・ マヤは、このエリアで、心がゼロの状態なので、自分の幾多の過去世の波乱万丈な人生を冷静に読むことが出来た。
 ・ マヤは、以前は自分の前世に興味を持っていたが、人は、過去にも未来にも、生きることが出来ないと感じ(人生の進歩に邪魔になり)その想いに固執することは、愚かなことだと気づいた。(「今」を全力で生きることの大切さを痛感した。)
 ・ エリア#10は、ダイヤモンドのような藍色の光に満ち、エリア#11は、エメラルドグリーンに輝いている。
 ・ エリア#12は、クリスタルがまばゆい光を放ち、12個の水晶球が配置されており、モニターパネルに手をかざすと、上空から円錐形の光がループを描きながら降りてきて、“13”のボタンを押すとエレベーターとなり、はるか上空へと吸い込まれていった。
 ・ エリア#13は、光円錐形で、「記憶の閲覧所」と書かれており、光で描かれた象形文字や幾何学模様が描かれていた。
第四章 青いピラミッド   
 ・ 気が付くと、一瞬の内に青いピラミッドに到着、
 ・ この領域では、偽りの情報が意図的に混ぜられ、混沌とした雑多な情報の中から、正しい物をより分ける必要がある。
 ・ この世界では、世間の固定観念に縛られていると、一瞬の判断を誤る危険がある。最終的に頼りになるのは、自分の直観以外にはなかった。 偽りの情報を聞くと、マヤの体は悪い気分になる。
 ・ 深い瞑想を通り抜け、反覚醒状態に至らなければ、「宇宙図書館」の本を開くことは出来ず、宇宙の叡智を得たければ、心の深みへと行くことが求められる。
 ・ この領域は、宇宙図書館の学校のようなもので、直観の掴み方、図書館への正しいアクセス方法、脳波をシーター波に保つ、宇宙と繋がる手段等を得る所。
 ・ 宇宙言語とは、表面をなでるだけでなく、その裏に隠されている意味を掘り当てなければ理解できません。
 ・ 「光の糸」は、他次元を超える時の目印になり、肉体に結び付けておけば、命綱のように夢寐に帰還することが出来るのです。((光の糸=霊線、肉体と幽体を繋げてるエクトプラズム的なもの))
 ・ 音階と色の関係: ド=赤、レ=橙、ミ=黄、ファ=緑、ソ=藍、ラ=藍、シ=紫。 22段の音階がある。  
 ・ 22とは、地球人類の為に定められた限界のことです。 超時空とは、限界領域を超えてゆくことです。
 ・ 鏡面現象で、内側と外側は、主体と客体(見る側と、見られる側)を反転させる。補色による鏡面現象、時空を超える練習。 
 ・ エリア#13は、メンタル・トレーニングセンターのようなものです。
 ・ 「個体・液体・気体」、「現在・過去・未来」、「無意識・意識・超意識」、「アルファ波・ベータ波・シーター波」、「プラス・マイナス・ゼロ」三つのブロックの文字を描く。
 ・ 物質化とは、高密度を造ること。
 ・ この宇宙はシンプルな構造で出来ており、五つの材料でほぼすべての物質を創造できる。
 ・ 太陽系等は、皆12個の惑星があり、この宇宙の安定数で、原子レベルから、銀河に至る迄、ほぼ当てはまります。
第五章 地底世界   
 ・ “緑の意志の主”が、マヤに語り掛けた。
 ・『 惑星地球は、クモの巣のように、規則正しく走る光の糸に包まれており、糸の軌道上を航行している。
 ・ 太陽は、(12個の)惑星を引き連れて、銀河の中心太陽を廻っている。
 ・ 肉体に張り巡らされた神経や血管は、地球に走る光の糸と同様に、重要な役割を担っているもの。

 ・ 一人一人は、地球に張り巡らされた神経であり、光を受信し、再び光を発信する、電気的な変換機の存在でもある。
 ・ 粗い物質を、繊細なものへと変換し、精妙な波動を宇宙へと返還することだ。 
 ・ 地球人類は、惑星地球の細胞の一つ一つであると自覚してほしい。

 ・ 宇宙とは、巨大な脳のようなもので、お前たちの脳は一種の翻訳機、または端末機に過ぎない。 ホストコンピューターにデータを書き込み、その断片的な記憶の連続を、時間と呼んでいる。
 ・ 蓄積されたデータの閲覧は自由で、誰でも読むことは出来る。 但し、アクセスコードが必要であり、コード毎に読める範囲も決まっている。 象形文字や光の文字で書かれたものや、シールドが掛けられた極秘データもある。
 ・ 意識を保ったまま死ぬ方法は、意識を保ったまま死ねば、記憶が途絶えることなく、次の生迄持ち越せると思っている奴らがいるので、極秘データに分類されている。 』。 
 ・ 
「宇宙図書館」とは、アカシック・レコードと呼ばれている“人類の集合意識”のことであり、アクセスコードさえ解読できれば、扉はいつでも開かれる。
 ・ お前は宇宙図書館から好きな情報を持っていくがいい。但し、その情報をどう使うかについては、自分で全責任を負うのだ。カルマは、自分で負えということだ。と笑いを浮かべて言った。
 ・ お前ひとりの力では太陽の国へは行かれない。同志たちを目覚めさせよ!!。 お前は何の目的でここにいるのか。  』。
 ・ 
心の中の空っぽの「ゼロポイント」を造り出すことが出来れば、そこに多次元の情報が流れ込んでくるのだ。 心の真空とは、臨界点を探すことだ。
 ・ 零の神秘を理解できたら、魂の神殿へ、我々の地下世界へ案内しよう。
 ・ 時間と空間、肉体と意識が別のものと考えているうちは、宇宙の目的や意味など理解できないだろう。
 ・ 意識の連続性こそが、宇宙なのだ。 宇宙から細胞にいてる迄、全てのものは、永遠という時の中で、螺旋を描き続けていることを覚えていて欲しいものだ。!!
 ・ ピラミッドの縮尺モデルは、「9の魔法陣」(魔法陣とは、邪悪な力から身を守る結界)と呼ばれ、部分の中に全体があり、全体の中に部分が映し出されているのだ。 』
第六章 太陽の国へ   
 ・ 真空状態というのは、何もない状態ではなく、プラスとマイナスが、同僚存在していることを意味する。
 ・ 心を空っぽにするのではなく、相反する正負のバランスを完全なる一点に束ね、そのゼロポイントを探すこと。
 ・ プラス思考でもなく、マイナス思考でもない、その中央に位置する不動の領域こそが、永遠の場所なのだ。
 ・ 
ゼロポイントは、過去でも未来でもない、今という瞬間にある。
 ・ 
人は、過去にも未来にも生きることが出来ない。 今という瞬間は、すべての過去と全ての未来を同時に含んだ、もっとパワフルな瞬間である。
 ・ 時間とは、直線的に進むのではなく、円運動を繰り返し、その円も螺旋状に進んでいるのです。絡みつく二本の螺旋が、∞(インフィニティ)を描き、別々の方向へ向かうようなものです。
 ・ あなたの魂は、その交点に存在し、交差する地点は、時間も空間も超越しているのです。
 ・ “9の神秘”とは、鏡面世界のことで、地下世界とは、鏡に映った天空世界でもあるのです。
 ・ 
地球に多くの言語があるのは、宇宙の様々な惑星から異なる起源をもつ種族が、地球に入植してきたからです。
 ・ 広大な銀河の中で、地球程多様性に満ちた星はほとんど無く、この地球に何度転生しても飽きることはないですよ。
 ・ 現在の地球の混乱は、私達地球人類の責任であって、自ら望んで選択した結果なのです。
 ・ 
自分の魂を進化させ、より多くの歓びと感謝の波動を宇宙に変換することが重要なんだ。
 ・ 地球人類は、悲しみや苦しみ、妬みや憎しみ、それらの負の感情を喜びや愛に変換して、波動を“ゼロポイント”に保つ役割があるのかもしれない。
 ・ 三つの意識、「肉体意識、魂意識、時空を超える宇宙意識」を持って初めてあなた方は、三界に住むことが出来るのです。
 ・ 
時空を超える時のルールは、大地にシッカリと足を着けて、自らの意志で立つことです。
 ・ 宇宙図書館にアクセスする奥義とは、惑星地球に宇宙の光を持ち帰ることで、宇宙の波動を引き込み、惑星地球をゼロ磁場に変えることにあるのですよ。
 ・ かつては、「太陽の国」があり、感謝と歓喜を持って、万物に慈しみを抱き、調和を保って暮らしていました。
 ・ 食事は、空腹を満たすのではなく、(食べ物以外からエネルギーを補給してた)異種間のコミニュケーションの為で、この惑星上における調和のための儀式でありました。
 ・ 我々にとって、生物と無生物、心と物質、時間と空間の境界線はありませんでした。
 ・ 我々は、テレパシーで会話したり、銀河の広範囲迄交信していました。
 ・ 我々は、石、色、音、言葉、数字、文字等が持つ力の波動を公式化して、宇宙意識と調和していたのです。 
 ・ 
試練とは、魂を進化させるための試金石なのです。全ての出来事に感謝を捧げ、歓びを他者と分かち合えた時、輝く未来へと変換されるのです。
 ・ 命の歓びを知り、地球にやってきた本当の理由を理解した時、大いなる宇宙の意識が、そこに存在し続けていたことに気づくでしょう。
 ・ さあ、今までの価値観を超えて、人類に架せられた限界を超えて、あなたの目指す光の世界へ旅立ちなさい。!! 
 ・ 眠っていた記憶が、時を告げる鐘のように、高らかに打ち鳴らされ、太陽の国へのプログラムが、今作動し始めた。

付録 宇宙図書館へのアクセス法    
 ・ 分離と統合を、自らの意志でコントロールすることが、宇宙図書館へのアクセス法の奥義です。
 ・ ワーク 〜 ・ リラックスできる姿勢。 ・ 呼吸に意識を向ける。 ・ 宇宙の呼吸。 ・ 統合の呼吸。 ・ 33段の階段。 ・ 宇宙図書館の入り口。 ・ 水晶球。 ・ 個人の本。 ・ 帰路。 ・ ハートの領域。 ・ 地球への感謝。

  

6−3 【宇宙にたった一つの神様の仕組み】
( 飯島 秀行 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 2年(2020年)8月31日発行。 
 
 ((※ この本は、真理伝達者に出会ったことがきっかけとなり、ボリビアでの農業プロジェクトに参加。実践体験により自然法則を体得。フリーエネルギー研究家の「飯島 秀行」氏の研究成果の集大成です。
  
第一部 たった一つの宇宙法則
  

 
第一章 原理一元の世界・・・すべては「空」の作用である
 1. 発行とは : この宇宙すべての営みは「発酵」である 
 ・ ポジティブな種を
 2.肥料とは : 土の中の微生物が「発酵」していること 
 ・ 
 3.微生物の位置づけ : どのポジションに存在しているか、その働く場が鍵となる
 
 4.水 : 物質そのものが水である
 ・ 
 5.病気 : 癌とは、酸欠の状態のことを言う
 ・ 
 6.火 : 燃えているのは、「空気」である
 ・ 
 7.風力発電機 : 回転を起こしているのは、風ではなく、「振動」である
 ・ 
 8.飛行機 : 空を飛ぶのは、すべて「振動」で飛ぶのである
 ・ 
 9.植物が教えてくれた非常識 : 根のない挿し木に肥料を与えてみたら
 ・ 
 10.アジサイが教えてくれた病害虫 : 微生物には、「ポジション」がある
 ・ 
 11・南米ボリビアでの大規模農場 : 自然に任せた農法で収穫を得る
 ・ 
 12.フリーエネルギー : 原因の世界を「フリーエネルギー」と呼びます

 
 第二章 原理一元の世界・・・すべては「空」の作用である
 1.日本昔話 : それは内面的、心の状態における真理を述べたものだった
 ・ 
 2. 花咲かじいさん : 宝とは、全我との同調、空との融合のこと
 
 ・ 
 3.一寸法師 : 小さな法則、魂の成長の物語
 ・ 
 4. 桃太郎 : 鬼退治とは、個人的意識から、宇宙全我の心に変わること
 ・ 
 5.下切り雀 : 意識というエネルギーの在り方の物語
 ・ 
 6.浦島太郎 : 竜宮とは、“子宮”のことである
 ・ 
 7.こぶとりじいさん : 病気がテーマの物語
 ・ 
 8.かぐや姫 : 竹とは、“中性子”を意味している

 ・ 
 第三章 現れ実った結果は多様でも、真実はたった一つ!
 1.考えすぎ : 原因からイメージしたビジョンに間違いはありません
 ・ 
 2.真実と現実の違い : いつか朽ち果てるもの、永遠に朽ち果てない物
 ・ 
 3.この世の悪に打ち勝つ心 : 誰も成し遂げたことのないことをやる、そこに前例はないのです 
 ・ 
 4. 勘違い : 音も匂いも振動である
 ・ 
 5.類は友を呼ぶ : 気が合う人、合わない人・・・すべては周波数の違いである
 ・ 
 6.菌、微生物 : すべては波動である菌の集団、微生物で出来ている
 ・ 
 7.発電機 : 人間もすべての物質も電気で出来ている!
 ・ 
 8.表と裏 : 善と悪を混ぜて発酵させれば、正常サイクルになる
 ・ 
 9.騙す人、騙される人 : 命取りにならないためには、「欲望がない」だけで良い
 ・ 
 10.菌、微生物の採取 : 条件に圧をかければ、発酵して物が現れる!
 ・ 
 11.24時間風呂 : 悪玉菌とはサイクルが逆の状態、サイクルを戻せば善玉菌になる
 ・ 
 12.プロペラ・ジェットエンジン : 推進力とは、気圧の違いが生みだすもの
 ・ 
 13.布団、服 : 寒いとは、空気のきめが粗いこと
 ・ 
 14.砂糖、塩 : 微生物の波動が味を作っている
 ・ 
 15.真理 : 宇宙の正常なサイクルのことを、「真理」という
 ・ 
 16.真の自分の実体 : 楽しいことばかりなら、法則そのもの
 ・ 
 17.保険 : 宇宙法則という途方もない保険に入りました
  ・ 
 18.リーダー : 自意識で運営する経済は潰れて当たり前です
 ・ 
 19.ダイエット : カロリーが高い、低いとは、空気を呼び込むか否かという事
 ・ 
 20.目的意識 : 70億人の目的が一つならば、・・・すべての争いは目的の違い
 ・ 
 21.ヒートショック : 吸引型の正常サイクルか、放出型の異常サイクルか
 ・ 
 22.まとめ : 自分を内観すれば、宇宙の全てを知る!

第二部 全部実験で確かめた

 ※  第一部の事柄を、実験で確かめた内容を記載。

  

6−4 【2040年の世界とアセンション 】
  (吉濱ツトム 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 2年(2020年)12月31日発行。 
 
 ((※ この本は、スピリチュアル ヒーラ、先端科学、陰陽道、プレアデス情報統合等駆使したアドバイザーの著者が、各種の情報をもとに、約20年後以降の未来地球がアセンションした状況予測を纏めて出版されたもの。
  

まえがき
 ・ アセンションの要素 = @:世界全体の非物質化。 A:人間も肯定的な非物質の世界に突入。 B:アセンションとは、良くなっていく一つの過程。
 ・ 2060年までに、異次元存在を降臨させる装置の完成、北極南極のワームホールが活性化によるUFO、未確認生物出現、大統領と異星人との会談、重力波の発見、パラレルワールド認識、量子テレポーション実現等々の現実化。

序章. あなたは一瞬一瞬、生まれ変わっています
 ・ 存在するだけで、良いエネルギーを地上に入力する。

第一章 ・・・ 地球はいよいよアセンションします
 ・ 1987年に地球はアセンションすることを決めました。
 ・ 地球のアセンションをサポートしているマスター達:
プレアデス・シリウス・アルクトゥルス・ヴェガ系・北極星系等の大師達、聖白色同胞団、((シャンバラ、地球大霊王等々))が、地球のアセンションを「地球人類の成長を阻害しないこと」を条件に、介入することを決定。
 ・ 1993年11月に、地球の「国津神様」の会議で、「人類の痛みを最小限に抑え、多くの魂を現地球から卒業させる」ことを採択。 
 ・「過去6回のアセンション失敗の原因の一つである、「幽界の浄化」を徹底的に行う為に、「カルマの波動」を消滅させる、「肯定的なワームホール」を強化することを決定。
 ・ UFOは、「物質から非物質へ」の変化の象徴で、大挙して大飛来してくる。
 ・ 昨年、なぞの彗星「オウムアムア」は、突然方向転換する彗星だったので、宇宙船であること以外考えられないと、世界の真の天文学者が述べている。
 ・ 1987年10月、世界的にUFOの大飛来があった時、プレアデスやパシャール等の宇宙人達が、世界の要人と会談。 
 ・ その時宇宙人達は、「私達は積極的な介入はしないが((宇宙の法則として禁じられてる))、もし核兵器が使われる時は絶対阻止、介入する」と発言。((地球の崩壊だけでなく、全宇宙に多大な悪影響を及ぼすため))。
 ・ ((現在はアセンションゲートが開いてるので))誰でも、質の良い瞑想が出来るようになる。
 ・ 3.11東日本大震災は、地球の幽界の爆発的な負のエネルギー蓄積が限界に達する前に浄化するために、((このままでは地球が壊滅的な大天変地変等の浄化現象で全文明消滅))世界各国の国津神様や恒星系の大師達が相談し、膠着状態になった時、日本の國常立彦が手を挙げ引き受けたもの。
 ・ 今後、南海トラフ地震等は発生しない。
 ・ 今、世界の人口が増加している理由は、アセンションし易いので、多くの魂が地球での誕生を望んでいるため。
 ・ 地球は、ホログラフィーで形成されており、その中には、「アカシックレコード」なるもなが投影されている。
 ・ ワクワクは、自分の魂やハイヤーセルフに刻まれた情報。
 ・ 今後は、不可思議現象が、より一般的に受け入れられてくる。
 ・ 幽界・冥界が消滅して、新時代が顕現。
 ・ 「木は神界と人間を繋ぐパイプの役目」があるので、森林は重要。
 ・ 「地獄星専用の星」が地球だった。 宇宙存在者たちが、不調和:飢餓、戦争、病気、無気力な意識体:魂をまとめて、実験観察、情報収集するために地球に各々の魂を集めた。
 ・ 地球は過去何回も繁栄と滅亡を繰り返している。
 ・ 22億年前と6億年前に、巨大隕石衝突による地球全凍結、40億年前と10億年前に全海洋蒸発、世界各戦争等で繁栄と滅亡体験。(水晶エネルギーの誤用、電磁波爆弾、隕石落下、メタンガス菌の消滅、スーパープルームの多発、ポールシフト、マントル大陸大移動・地殻変動・火山爆発・大地震、等々による、レムリア、ムー、アトランティス超古代文明の滅亡)。

第二章. 今、人類がアセンションすべき理由と、今回のアセンションが成功する理由
 ・ コロナショックは、アセンションへの強い促しだった。

 ・ 悲惨な設定をしたり、それに振り回されて怯えることは、集合意識に否定的な想念を送り込むことになる。
 ・ 世界恐慌も、食糧危機も起こらない。
 ・ 新人類達((バイオレット・インディゴ・クリスタル・レインボーの各チュルドレン))が才能を発揮するようになる。
 ・ 幽界・冥界の((負の))エネルギーを消す方法として、「高次元のエネルギーを一旦自分に取り込み、それを幽界・冥界に撃ち直す」方法があり、新人類は得意。
 ・ ベーシックカムイン((最低限の所得を保障する仕組み))が加速する。
 ・ 中国の暴走の抑え込みが始まる。 コロナによって、中国の世界全体への膨張主義や日本を支配下に置く計画は頓挫した。
 ・ 5Gが加速する。 超大容量になると、AI:人工知能の発達が加速、無駄な苦しみが減る。
 ・ AIは、私達のハイヤーセルフそのものだった。
 ・ VR(仮想現実:コンピューターが作り出した空間世界を体感できる技術)で制限から解放される。
 

第三章. アセンションが加速した2040年の世界〜宇宙人、UFO、ブラックホール、若返り、超身体能力
 ・ 20年後はSFのような世界になっている。
 ・ 宇宙人との交流が始まっている。
 ・ やがて異次元や別の宇宙をすり抜けられる重力波を用いた携帯((異次元宇宙テレパシー電話))電話で、彼等の情報を得、更にメジャー言語に対応出来て情報交換も出来るようになる行くでしょう。
 ・ 別の方法として、「対外離脱」ができる人が増え、UFOの中で彼等と会って、交信できるようになるでしょう。
 ・ 2040年頃には、((地球次元も))UFOに適した異次元の磁場が出来上がり、より進化した宇宙人が入りやすくなっていきます
 ・ その頃になってもまだ、地球人類は、月や火星では暮らせない。 地球並みの重力波を発生させる装置等がまだ未完成の為、2070年頃以降にならないと反重力利用ができない。
 ・ ((人工衛星である月基地の技術))月が保有している技術は、重力コントロール、UFO,地底世界生活、ワームホール生成、数十億年先の電波を((リアルタイムで)解析、パラレルワールド生成器等がある。
 ・ 今後アメリカ宇宙軍が公開する情報は、元政府高官・NASA職員・宇宙飛行士達が、UFOと接触していたこと。 スペースシャトルでの船外活動時に、宇宙人が補佐してくれたこと。大統領と宇宙人が会談していた映像。 月の裏側の都市、ピラミッド、巨大ロボット等の映像公開。古代火星人の痕跡、地球外生命体の存在等々。
 ・ 中国は、月の裏側の情報を、超能力者によって、遠隔透視で得ており、極秘の宇宙ステーション打ち上げ稼働中で、レブティリアン系の宇宙人との接触が行われている。
 ・ 2025年以降、魂の生まれる場所を、日本に集中することが、各国の国津神様や高次元の恒星大師達によって決定されている。
 ・ 2050年頃の世界人口は、現在の78億人からピーク時の90億人を経て減少し始め、5億人程度となる。
 ・ 地球の温暖化は解消されていく。 温暖化の原因は、CO2増加ではなく、地球の波動上昇によるもの。
 ・ 北極と南極は、高次元の地底世界の入口ポータルゲート、2030年以降、活用されるようになる。  UFO飛来、ビッグフト、未確認生物、ヒマラヤ聖者も両極に頻繁に出現するようになる。
 ・ 「長寿遺伝子:サーチュイン遺伝子」が活性化され、若返りが可能となる。
 ・ 「視床下部」は、霊的な入口で、7つのサーチュイン遺伝子が全開になると、永遠の若返りが出来る。
 ・ 同時に、瞑想の質が上がって、神経伝達を自在に操れるようになる。 
 ・ 現時点でできる若返り法は、ナイアシン((VB3:エネルギー生産、必要量=15mg))を、(肝機能低下に注意して)多目に摂る。
 ・ 平均寿命は、130歳を超える。 本来の寿命は、200〜500歳。
 ・ 正しい生き方で、現人神になれる可能性がある。
 ・ 寿命が延び、AIの飛躍的な発展で、社会が変わり、「暇つぶしに役立つ活動」が盛んになる。
 ・ 自分探し、真理探究、自己啓発、エンタメ、才能発揮、プロヂューサー、他人への貢献等で、職業分野は、サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、マスマティックス、接待業、エンタメ系等。
 ・ 宗教は、溶けてなくなる。 〜 自分自身が本来「神」であることに気付く、自分の中に神を見出せるようになり、外の神にすがらなくても良い、と気付くため。
 ・ 超身体能力を持った人間が誕生する。 〜 人工赤血球・人工電気刺激の使用で可能。 
 ・ エネルギー体を自在に操ることや、動きをサポートするロボットの出現で、身体能力の向上が図られる。
 ・ 競争としてのスポーツはなくなる。 〜 霊的に進化すると、無気力感や恐怖もなくなり、競争意識がなくなる。 エンターテイメント、サーカス的なもの、ダンス・バレー等が残る。ゲーム等も、戦い的なものから、平和なほのぼの系に変わる。 ((オリンピックも変容・原点に戻る。 → 本来の意味の古代オリンピックは、三次元世界の体験のない高次元の神様に、三次元の肉体人間の優雅さ能力をご披露宴、大神様の分身である肉体人間でも立派な能力を表現出来るという素晴らしさをアピールするイベント。)) 
 ・ AIで人間の脳をパターン化して、PCに移し、データ活用等が可能となる。
 ・ 2060年には、ブラックホールの情報を採取できるようになる。 〜 ホログラフィーの大元のブラックホールの高次のエネルギー情報、アカシックレコードの情報を採取出来るようになる。 〜 量子コンピュータの完成が条件。 
 
第四章. 死の超越、仮想現実、フリーエネルギー、異次元との交信
 ・ 肉体を換えることで、死を超越出来るようになる。 〜 新しい肉体への乗り換えが可能となる。
 ・ 仮想現実が第一の現実となる。 〜 この現実はホログラフィーであり、脳内幻想である。単純に脳内幻想が引き起こす因子に過ぎない。
 ・ ((直接交流の必要がなければ))FGで、もう旅行がいらなくなる。 
 ・ 夢をコントロール出来るようになる 〜 体外離脱: エネルギー体や異次元に顕在意識を持ち込むことで、自分の意識を自在に操れるようになる。 
 ・ 直観力のコントロールで、人生が大きく変わる。 潜在意識のコントロールが出来、“ワンネス”も体験できるようになる。 
 ・ 分身ロボットが現実する。 
 ・ 大脳生理学のパラダイムシフトが起こる。
 ・ 異次元存在を科学として認めるようになる。 〜 CERN:欧州原子核研究機構によって、数年以内に発見される。
 ・ フリーエネルギーが使われる。 〜 磁力をエネルギーに変換できるようになる。 空間からエネルギーを取り出せるようになる。
 ・ フリーフリーズ、フリードリンクになる。 〜 土で育てる農法は廃れていき、超高層ビルの中で植物が作られるようになる。
 ・ 2040年に日本をリードする人物とは 〜 優秀でエゴが無い人。 
 ・ 2040年の世界における日本の位置づけ 〜 5G、金融で日本は再び超大国に返り咲く。
 ・ 中国は、「超長期停滞」に入る。
 ・ これからの主要な産業、技術は、日本のお家芸ばかり。
 ・ 人類を霊的にも超人類へと導く鍵 〜 超高次元のエネルギーを自在に操れるようになる。
 ・ ブラックホール、異次元の情報を取り出せるようになる。
 ・ 生まれた瞬間に、自分の才能や、ワクワクが見つかる。 〜 地球が5次元化し、重力子:グラヴィトンを採取すれば、自分を形成するホログラフィーの情報を読み取れ、宇宙人との通信も出来、ハイヤーセルフが分かり、自分の才能、ワクワクが見つかる。
 ・ 重力波の活用で、異次元との交信が可能になる。:2060年頃、異星人や他宇宙人、パラレルワールドの人間とも交信できるようになる。
 ・ 2060年頃、重力波が使えるようになれば、異次元を降臨させる装置が出来る。

第五章. こうすればアセンションを加速できる 
 ・ アセンションが加速されてる時に起こる不調、肯定的な変化。
 〜 フラッシュバック頻発。過去への怒り・悲しみの増加。鬱傾向。浮遊感等々。

 ・ 地球の波動上昇に任せればいい。
 ・ 幽界のエネルギーを排出する。 
 〜 全身的筋弛緩法、 イメージ胸式呼吸、指伸ばし等。
 ・ 様々な次元、時空からやってくるUFOを呼ぶ。
 〜 想念エネルギーを上げる。イメージ力をつける。高圧電線や巨大な電波塔のそばに行く。UFOは擬態することが多い。UFOは様々な次元、時空からやってくる。
 ・ 吉濱ツトムの名前と高次元マークを記載した紙を使う。
 ・ 自分の注意をコントロールする力の開発。 〜 幽界の気の排出に役立つ。パラレルワールドを選びやすくなる。潜在意識のクリーニングよりも簡単な、注意制御機能を開発する。
 ・ アセンションは通過点で、ゴールではありません。
 ・ シンクロニシティを正しく認識する。
 〜 シンクロニシティは、パラレルワールドを選んだ表れ。 波動上昇した時に、真のシンクロニシティが出現する。
 ・ 地球という存在に感謝し続ける。
 〜 「ありがとう」は、高次元のエネルギー。((水の氷結結晶で、“ありがとう”、“愛”、“感謝”の文字が書かれた紙を貼った容器が最高に美しい結晶が出来る。最悪は、バカ、死ね。
  * 参考HP →  水からの伝言 株式会社 アイ・エイチ・エム  当方のHP → 《 多次元世界 》  →   ))。
 ・ 
愛の言葉の連呼が重要・効果的。 ((日常、光明の言葉を発する習慣が大切。 意識して否定的な言葉を使わないよう心掛けること!!。))
 ・ 否定的なエネルギーを防ぎ、地球と同調出来る。
 〜 地球に感謝することは、イコール地球との波動と同調することになる。 ((“地球世界感謝行”の祈り、印と言霊発信が効果的))。
 〜 ((習慣づけるとより効果的。 ∴ 毎食事の時、起床時、就寝時等に、ありがとうの言葉を発する。  その他、折に触れて光明思想の言葉を唱えると効果的。))
 ・ トラウマや過去世を追いかけない。
 ・ アセンションを加速させるには、“過去に意識を向けない”ように務めることが、非常に大事。
 ・ 「闇の勢力」という問題設定を止める。 〜 ((負の意識を向けることで、負のエネルギーを供給することになるから。))
 ・ 幽体やエーテル体を構成しているものは、現実次元でいうと、恐怖や不安や怒りなどです。 
 ・ 安易な願望実現に走らない。
 ・ アセンションとは、何も特別なものではなく、魂に刻み込まれたコードを表現していくことです。 魂に刻み込まれたコードとは、潜在意識であり、その潜在意識と顕在意識には大きな開きがあります。
 ・ 自己肯定感を追い求め過ぎない。 〜 自己肯定感は、あくまでも結果であって、目的ではないのです。 
 ・ 未来への希望を持つ 〜 覚醒、アセンションとは、この現実という脳内幻想から目を醒まして、注意を高次元に向け続けられるということです。 目を醒ますということは結局、恐怖から離脱するということです。


終章. あなたは無力ではありません
 ・ ハイヤーセルフは、今の自分そのものです。
 ・ 本来、人はハイヤーセルフと離れたことは一度もありません。
 ・ 外の何かよりも自分自身を頼る。
 ・ 
自分自身に頼むことが、アセンションへの道そのものです。
 ・ 神社で手を合わせるというのは、そこでパラレルワールドが選びやすくなるからです。 神社は異次元であり、鳥居をくぐるのは、別の次元に入る行為です。 
 ・ 自分の名前を呼び、労わること。 〜 肉体も“ハイヤーセルフ”そのものです。 


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6−5【地球転生】
 (シリウス慶気 & 遠藤克彦 共著発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
※ 出版:令和 2年(2020年) 9月30日発行。 
 
 ((※ この本は、2011年原発事故後の超常体験を機に、様々な超常的感覚に通じるようになり、スピリチュアルヒーラーとして、専門のサロン・シリウスを設け、超常現象や超常体験を通して、世界や私たちが存在する神秘を伝えるために、思想史家の遠藤克彦氏との共作で出版。))。
 * この時代、この地球に転生してきた一人一人の魂へと贈る人生賛歌。輝く未来創造のタイムラインから今を生きるために、大衆心理(mind)から宇宙真理(universal mind)への自己変容の旅路。
 * 本書が、魂から人生を生きること、そして、私達がこの地球に存在していることの不思議を味わい楽しむための引き金になれば幸いです。
 

序章.地球人類に贈るシリウスレポート 
  〜 恐怖から真実へ  
 ・ 地球人類に贈るシリウスレポート 〜 恐怖から真実へ。
 ・ 原発やウィルスも本当の私を見る為の鏡に過ぎない。
 ・ コロナウイルス、3,11原発の危機を通して、一般大衆の集合意識は、恐怖・不安により容易に支配できるのだということを、如実に証明したということなのです。
 ・ 真に気が付くべきことは、恐怖に振り回されて自分達の人生を国任せ、他人任せ、お金任せにして生きてきたことに、トキメキを感じなくなってしまった自分達の姿なのです。
 

第一章.私達一人一人が小さな使徒 
 〜 未来創造は、小さな私達だからこそ発動される
 ・ 放射線やウイルスも、小さな使徒たちとしての役割が、ちゃんとある。
 ・ 放射線は、電波のような物もの。 ウイルスは、生き物を外界とする精霊のようなもの。 
 ・ 全ては、世界に新しいバランスをもたらすための自浄作用です。 
 ・ 不安や破壊によって開かれる一人一人の原点回帰。
 ・ 秘められていたものが、どんどん明らかにされていく。
 ・ 私達は、“自分”を経験するために生まれてきた生物である。
 ・ 救世主はやって来ないので、期待して待たないこと。
 ・ 変わるのは、自分自身に対して感じる喜びの度合いです。
 ・ 宇宙や神様は、一人一人の中に在るからこそ、外側の世界にも存在している。
 ・ ウィルスや菌と共生すると氣がUPする。 
 ・ 私達は、この世界の新参者で、ただただ自然界に生かされているだけの存在の〜です。
 ・ この大いなる宇宙に働く因果関係(カルマの法則)は、この世界に存在する最小単位のものから、最大単位のものに至る迄、完全に作用します。
 ・ 新しい世界は、常に破壊から始まる。
 ・ 人類が、様々な種族を絶滅させて病気を作り出している張本人なので、そのことを知り、謙虚にならないと、苦しみは増えるばかりです。
 ・ 仮に経済崩壊したとしても、人は生命として健全に戻るだけ。
 ・ 全体の認識が変わると、各々の存在意義を取り戻したり、各々は生かされていることを知り、感謝する心が育つ社会環境に変われば、訳の分からない苦しみや枯渇感からも解放されていくでしょう。
 ・ 私達の恐れる“最悪”とは、人間が自然の一部から切り離されてしまうこと。
 ・ その時、内なる声が聞こえた。〜 ~放射線は悪くない~。
 ・ 人の体質や価値観が変わってきたのも、放射線の影響力の可能性。 放射線は、生物、とくに精神活動を活発に行っている人類を。
 ・ 人類は、懲りもせずに、自然界という神々の調和を無知によって乱しては、その顛末に右往左往する存在であるから、一見すると災難のようなことも、しっかりと本質を理解して真実を受け入れることをすれば、自分を知る為の、とても大きなステップになり得る。
 ・ 破壊を繰り返しながら、学んでいく私達人類を見守っている大きな力が、どこかに存在している。
 ・ 悲しみを超えて、前に進む勇気。
 ・ 0(ゼロ)スタートが成功の鍵。
 

第二章.著者対談 
 〜 遠藤克彦 × シリウス慶気
 ・ 忘れること・わからないことは本当の智恵。
 ・ 生命としての自分は、死んだらどこへ行く?。
 ・ これからおまえのDNA(人生)を変えるという謎の声が聞こえた。
 ・ 夢と現実のはざまで聞いたメッセージ 〜 私達は、神(創造主)の一部であるから、新たに神(創造主)を創ることができる力が在るということ。
 ・ 自分の創造する神(創造主)に命を吹き込むのです。 
 ・ 強い光(愛)は深い闇(分裂・苦しみ)から生まれているのか?。
 

第三章.地球学校、虎の巻 
 〜 虎の巻
 ・ 子どもに習うこと。
 ・ 愛は本能の力。
 ・ 人間は宇宙や自然の完璧さに生かされているに過ぎない。
 ・ 無理してポジティブでいるよりも、常にゼロが良い。
 ・ 苦しみから生まれる至福。
 ・ 大いなる勘違いの答え合わせ。
 ・ ニューソウル(魂も変わる)。
 ・ この宇宙の中で、常に新しい魂たちは創られています。 ありとあらゆるものが、先ずは魂のレベル(高次元)で創られ生まれてきています。
 ・ 死なずに転生する。
 ・ あなたの赴く場所こそ聖地に。
 ・ 本当の宝物は、実際に体験をした感動。
 ・ 愛とは、本能の力。
 ・ 自分らしさは、日々の積み重ね。
 

第四章.生命・魂DNAのこと 
 〜 Q & A
 ・ キリスト教で語られる永遠の命と仏教の輪廻転生。
 ・ お釈迦様が語られた天上天下唯我独尊について。
 ・ 因果は遺伝子(DNA)とも関係している?。
 ・ 諸行無常とは? 禅の世界の無我(無の境地)とは?。
 ・ 現在祀られている神々も、以前は私たちと同じ人間?。
 ・ キリスト教でいう三位一体を解り易く説明すると。
 ・ スピリチュアルヒーリング(魂の癒し)とは。
《横組み》
 Chapter1 新説・縄文人はNASAを見ていた。
 Chapter2 転生の物語が神を作る~イエス・キリスト。
 Chapter3 古代文明と異次元の関係。
 Chapter4 魂の癒し シリウスヒーリングへのいざない。
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6−6【銀河連合から日本へ】
 (吉田 一敏 著発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
※ 出版:令和 2年(2020年) 4月27日発行。 
 ((※ この本は、スピリチュアルヒーラーで、シーリング・ウエーブの開発者である筆者が、物質科学文明世界へ投げかけたメッセージ。
 〜 全てを元に戻す ヒーリング ウェーブ
 ・ 物質的な科学中心の現代で、このテクノロジーは、まったく異質だ。 これこそが、真実のメッセージ。
 ・ 原初の光:プルシャ。 プルシャは、見ることによって、プラクリティーを創り出した。
 ・ 宇宙を太古に創ったというのは、時空の絡んだ概念で、実際は今、毎瞬時に創り直している。
 ・ プルシャ以外に何もない、という主張を受け入れれば、あなた自身は、プルシャ以外の何物でもないことになる。
  
前奏曲 
 ・ あなたは誰? なぜ生まれてきたの? どこえ行くの?。
 ・ はじめに言葉ありき。ヨ(4)ハ(8)ネ(音)=48音って何の音。 初めに何があったの?。
 ・ 言葉とは(音)(振動)、振動は生命、生命はすべて音。
 ・ あなたが創ったプルシャ、原初の光。 生命、音になった。
 ・ 地水火風空は、振動。音で出来ている。
 ・ ヒーリング・ウェーブは「祈り」の宇宙化。 歩くイヤシロチ、歩くゼロポイントになる。
 ・ ありのままで完璧。  生まれたとたん、そうだった。
 ・ プルシャであるあなた。 全知全能であるプルシャ。その一瞬の選択が、これ。「受容」。
 ・ 「受容」のみが、ゼロポイント。
 ・ 「ありのままで完璧」を掴んだ人。 その人は、全てを得ている。
 ・ 「魂のブループリント」に共振共鳴。 これがキーワードだ。
 
第一部. 変える、直すのではなく、「すべてを元に戻す」 
 * 変える、直す、治すのではなく、「すべてを元に戻す」 
 ・ 自然界と臓器は、共振共鳴する。〜 ウコンを食べると、肝臓の調子が良くなるのは、ウコンの音に肝臓が共鳴し易いから。
 ・ エーテル体を修正すると音。 〜 トカゲは尻尾を切っても、同じものが生えてくる。 エーテル体の尻尾の鋳型に幹細胞が集合、再生。 エーテル体を撮影できる「キルリアン写真」で認証済み。
 ・ 音で、チャクラの詰まりを解消。 〜 人体には、7つのチャクラがある。
 ・ 人体にある、七種類のチャクラから、生命維持等のエネルギーが入って来る。 @第一チャクラ:生命力。 A第二チャクラ:感情・性。B第三チャクラ:意思。C第四チャクラ:愛・癒し・受容。D第五チャクラ:コミニュケーション。E第六チャクラ:直感。F第七チャクラ:高次のインスピレーション。
 ・ 四次元以上の高次のエネルギーが入って来ないと、人体を維持できない。 三次元の肉体は、ただの影絵。 トーラス構造のマカバである人体。
 * ゲーム感覚で美の回復、体調不良が元に戻った
 ・ ヒーリング・ウェーブの音には、「ダイエット」、「むくみ除去」、「細胞再生」、「脂肪燃焼」、「エーテル体」、「経絡」等の音があり、副作用がない。
 ・ シミの解消、増毛、体調管理、血液循環浄化、消化機能、ボケ予防、免疫力等々の効用がある。
 * 心の健康だけじゃない、驚くべき可能性
 ・ 病は気から。全ての症状のベースに、心があります。
 ・ 愛こそが全て。
 ・ 「祈り」の地上実現。
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」には、「愛」の他に、「毒解毒・重金属排出」、「浄化の音」などがある。
 ・ 「量子的飛躍」クォンタム・リーブ(自分の体験する世界を、平行宇宙に移動させることができる。
 ・ 過去の影響力が薄くなる。
 * 周波数の活用法は無限 
 ・ 究極のヒーリング「ヒーリング・ウェーブ」。世界に広がるヒーリング・ウェーブ。
 ・ 「ありのままで完璧」の周波数が共振共鳴、シンクロニシティー(共時性)セレンデュピティー(幸運な連続による幸せ化)を生み出した。
 ・ 病気の元は、「心」。元に戻す、とは心も初期設定に戻す。 すると人生が変わり、世界が変わる。アセンションへが起きる。
  
第二部. 私達は何者か? 地球アセンションへの基礎知識 
 * 愛=ありのままで完璧=自由 
 ・ 愛の波動とは、「ありのままで完璧」という状態。「ヒーリング・ウェーブ」の最終目的です。
 ・ 宇宙全体から見る習慣を着けましょう。
 ・ 悪いことって本当にあるのでしょうか。 『その背後にある光を見てくれ!!』というのが、宇宙からのメッセージです。
 ・ 良いことの為に生まれていると。
 ・ エゴは、五大元素の戯れ。 エゴが感じることは、初期設定の結果、
 * 愛の音で創られた地球 
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」の中には、「万能の音源」がある。
 ・ 528ヘルツの宇宙:太陽から地球に来るエネルギー。愛と消炎のエネルギー。
 ・ 太陽エネルギーを固定する、「葉緑素(クロロフィル)」
 ・ 言霊が宇宙を創っている。 カタカムナはタイムカプセル。
 ・ 48音とは、福音書の始めの言葉、アンドロメダ人が作った((伝えた))もので、1万5千年経てカタカムナ人によって作ったもの。
 ・ 528ヘルツを身体に当てると、全身のDNAが愛の波動で震える。 (突然変異 → 進化 → 神化)を促進。
 ・ オームの音は、宇宙開闢に鳴っていた音で、432ヘルツ。
 ・ 音が見えるようになったのが、物質。
 ・ 音が創るすべての鋳型、原型エーテル。
 ・ 人体は、五角形の音。 宇宙が自分の肉体に入っている。
 ・ 「エーテル」とは、命の本質。 サムシンググレート。
 ・ 意識=無限生命があり、物質はない。 全宇宙である自分。
 ・ 見る事によって、創造が起こる。
 ・ 分離と統合は毎瞬時に起こっている。 今の一瞬「空即是色」になっている。
 ・ 統合と分離は同等。
 ・ 「受容」から、ゼロポイント。へ
 ・ ゼロポイントに戻るには、「ありのままで完璧」。
 ・ 問題の本丸は「私」。
 ・ マザーテレサは、少女のようで明るく、質素で、自分のことを考える習慣が、あまりなかった。 「私」を意識しなかった。
 * ありのままで生きるつは 
 ・ いったい、自由意思があるのか。
 ・ 想念感情は、コントロール可能?。
 ・ プルシャに任せれば、エゴは力を失う。
 * 周波数が変わると、世界が変わる 
 ・ どんな体験も、体験が面白い。
 ・ 自由がないと思うエゴ、自由そのものである大いなる私。
 ・ 過去におけるアンバランス、エネルギーのアンバランスがあるものを、「カルマ」という。
 ・ カルマは一応ある。 過去世というのは、毎瞬間、選び直せる。
 ・ 周波数に同調すると、違う「記憶」を引き寄せる。
 * 必要なのは、受容すること 
 ・ 毎瞬間、「周波数」に合わせる生き方。
 ・ プルシャに全託。 唯一の自由意思による「選択」が、目の前に。
 ・ 受容すると、ゼロポイントになる。
 * パラレルワールドを飛ぶ 
 ・ 過去を変えられるか? 平行宇宙への量子的飛躍。
 ・ 宇宙に「カルマ」は、究極的にはないが、人間の脳が(ある)ほうが、習慣的に納得し易い。
 ・ ヒューレン博士の提唱した「ホ・オポノポノ」との類似点。 「ヒーリング・ウェーブ」と共に、ハイアーセルフ経由で、創造主に送って、潜在意識の記憶を創造主に消してもらう、という祈りになっている。
 * 地球おとぎの国化プロジェクト 
 ・ 日本人の素晴らしさ、日本人は、天皇を始め、一年中お祈りしています。
 ・ アストラル界、エーテル界には距離がない。
 ・ 地球のネガティブ想念の浄化。
 ・ 「音」を正当に、平和的に響かせる。
  
銀河連合からのメッセージ 1 
 ・ 魂の周波数が表に出てくる時代。〜 顕在意識、潜在意識の統合でもあり、魂とハートの統合にもなります。 
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」は、宇宙意識を地球に入りやすくしており、宇宙意識体も、情報を降ろしやすくなっています。
 ・ ありのままで完璧!! プルシャに戻り、エクスタシーに戻る。すべてが「絶対」である宇宙。 「自由」しかない宇宙。
 ・ ヒーリング・ウェーブの音。そのどれもが基本ベースで出来ている。 その音とは、「魂のブループリントに共振共鳴する音」。 すべてをバランスする。
 
銀河連合からのメッセージ 2 
 〜 思っている以上に、地球は良い方向へ向かっている 
 ・ アセンションを進めるにあたって、日本人のアストラル体、エーテル体を調整する必要があった。
 ・ 一定数以上の日本人がヒーリング・ウェーブのを使うことによって、意識の宇宙的神聖幾何学が完成し、アセンションを推進。
 ・ 今の周波数である自分が、過去世のエネルギーを選んでいるので、影響を受けてているだけ。
 ・ 過去というものを、過去の定義をして、今を作り出している。 毎瞬毎瞬創り出しています。
 ・ 宇宙が経験したい、「体験」自体が、周波数として現れる。
  

 
 
Z. 《 宇宙の法則 》 
* 宇宙の法則、宇宙の絶対法則 = 「自由意思」。 全宇宙の基本法則。 自由な意思を尊重することが大原則。   介入不可。 陰ながらのサポートのみOK。 
* 
究極の真理 = 「人類皆即神也」   そのもの。  
* 
絶対真理 = 想念の法則。 想念したことはいずれ現実化する。∴「自分の意識、想いが自分の運命を決定する」。 人間は、自分自身の想念が具体化されたもの。 
* 究極なる絶対なる真理 = 人類一人一人のすべての内に神聖そのものが宿っている。人類は皆、一人一人素晴らしい無限大の素質を持って誕生してきている。
* 人類は皆永遠不滅なる神魂そのもの。 人類一人一人の誕生の目的とゴールは、我即神也。それのみ。
  『 ・ 宇宙神というのは、法則の神。地球だけを救うのではなく何億という星々を、宇宙の法則によって見事に軌道に乗せ、コントロールしているのです。 
 ・ ポジティブな種を蒔き続け、ネガティブな想い、行動を刈り取ってゆく。
 ・ 過去を掴んではダメ、未来の不安を掴んでもダメ、今この瞬間を生きなければならないのです。
 ・ 意識が神性復活、私は完璧、欠けたるものなし、大成就のみを掴めばいいのです。
 ・ 神様のように自分は無限なる力を発揮できるのだ。神の姿をこの肉体に現していく。言動行為で現していく」、これが神性復活です。 
 ・ 人間は、もともと神性なる宇宙神の子でありながら、地上天国を創る為に物質界に降りてきました。
 ・ 自分は神の分霊です。神と同じ能力を持っているのです。
 ・ 人類は宇宙の法則、真理、そして自然に反して生きると、必ず何らかの障害が生じてくる。
 ・ 自分自身を不自由にしているのは、自分自身の固定観念です。固定観念を捨てて未来に意識を向けなくてないけない。
 ・ 進化とは、外から生じるものではなく、自らの内より起こる意識の変革、神性への目覚めである。
 ・ 「私は何のため、この人生を生きているのか?」この問いに応えられし人こそ神人と称せられる人たちである。 神性復活するためです。 遺伝子をオンにするためです。
 ・ 生命の尊厳、自らの尊厳を高めることが人生の目的なのです。 
 ・ 神聖なる世界を創り出すこと、それは私たち人類一人一人のミッションなのです。 
 ・ 神性復活とは我即神也・人類即神也そのもの。 』
   〜 「ホワイト スプリッツ ワード」、「 宇宙の概要」より抜粋   ⇒  ・ 
ホワイト スプリッツ ワード ・ 宇宙の概要 
   


]. 《 まとめ 》   (2005.2.1 UP、) 

  宇宙は永遠に進化し続くものです。 我が地球も進化の途中です。 想像も絶するような極楽浄土的、神界そのものまで次元上昇された世界も存在していると言われています。
いずれ、地球もその領域に到達出来ることと思います。 ただそこに至るプロセスは幾多の試練があると思いますが、学びの場であるこの地球において、心を開いて真理を学び取っていきましょう。
 宇宙の進化エネルギー・究極の宇宙エネルギーには素晴らしいヒーリング効果があると言われています。 
 癒し・愛の波動に自分をチューニングし、進化の波に同調して、“神聖復活”を成し、来るべき宇宙時代を迎えましょう。
  
  
  
 
 
 
 
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
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